本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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昨日の金魚事件の被害者は、今のところ洗面器の中で健気に棲息中。

ご覧の通り、鱗は剥がれ落ち胸鰭は一部損傷の重症の模様。
さすがに2度目の悪戯の時には床にへばりついた状態にて。
無念!最早これまでかと思いきや、意外としぶとく生命の危機と格闘している様子。

尤も小さな池の中で15年前後も棲息していたので、案外生命力は旺盛なのかも知れず。
また何時までも洗面器というわけにも行かないので、そのうちに水槽などを求めに近くのホームセンターへも参らねば。

家内が都内で自活しているネコの元飼主の娘に事の次第をメールした所、娘から加害者の「いちご」の身を案ずる電話が...
一方事件の加害者は、再度の説諭に些かも動ずることも無く何食わぬ顔をして朝食のおねだりを...

二度の惨劇に遭遇した金魚
二度の惨劇に遭遇した推定年齢15歳の「金魚」
2006/12/20 撮影

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