本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
2 3 4
5 7 8 9 10
13 14 15 16 17
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新CM
お大事に(返信済)
(03/26)
大築城の石積(返信済)
(03/19)
(03/11)
(03/05)
(02/26)
最新記事
(03/18)
最新TB
プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
アクセス解析
フリーエリア
[1] [2] [3]
本日はここのところよく通っているネバールカレーではなく、市内にある別のカレー専門店にて家内と年齢合計125歳のランチタイム。
おぼろげな記憶ではおそらく5年ぶりなのかも。
値段はセットで1700円ほどと幾分高めではありますが、3種類のデザートとコーヒー付なのでまずまずなのであります。
店内は正午前後という時間帯でもあったことから10人以上の来客が。
経営が順調らしく川越の観光スポット近くに2店目を出店したとの由。

拍手[1回]

市内に歩いて10分少々のところにネパール料理系のカレー屋さんが開店していました。
今年9月初めには店を始めていたようですが、所沢へ向かう県道沿いにあるにもかかわらず全く目立ちません。
ランチは700円~で、大きなナンとサフランライスが選べ日本人向きの味で値段の割には美味い方かと。

今月の20日には中規模のコーヒーショップと中堅スーパーのマミーマートも開店し、自宅周辺は一見したところでは好景気にも見えますが個人経営の商店は減少する一方です。
今のところはあまり流行っているという感じではないのですが、店内もすっきりとしており日を改めて再訪してみたい店の一つとなりました。
ところが加齢のせいなのか、店の名前が思い出せません。
以前によく行っていた「ダナパニ」(ふじみ野市)や「ポカラ」(川越)は覚えているのですが...

※リーフレット発見 ⇒「サンサル」
※コーヒーショップ名 ⇒「さかいコーヒー」(愛知県本社)

拍手[1回]

ポスティングされていた値引きセールのチラシに誘われ、以前から気になっていた地元の自然食品の店に行ってみた。
最低でも10%引きだったが、価格は安全はないスーパーの商品と比べ約3倍から4倍近く。
我が家の毎月の食料費はだいたい5万円前後なので、有機無農薬の商品で生活すると15万円から20万円を要することになる。
つまり年間にして最大180万円の支出増となることから、そうした食生活は著しく現実性を欠くことは否めない。
当面は最近頻繁に引用する日本茶程度に限定するのが限界のようである。

拍手[0回]

昨日より大阪の長女が帰省。
このところ行きつけとなっているインド料理店で家内と3人でランチ。
値段が安い割には充実したメニュー。
わずか680円でスープ+サラダ+ドリンク付に加えてナンがおかわり自由という仕組み。
少しばかり辿々しい日本語ですが、丁寧な接客をしていることにも好感が持てます。
以前はラーメン屋さんだったところを居抜きで商売を始めたような店構え。
地域的に競合する店舗も少ないとはいえませんが、何とか長続きしてほしい店の一つとなっています。

拍手[0回]

川越の国道254線沿いのインド料理店へ。
ランチタイムなので、料金は夫婦二人で税込1480円。
サラダ、スープ、ドリンク付き、さらにナンのおかわり自由。
午後1時30分過ぎという時刻にも拘らず、店内はほぼ満席。
ちなみに店名は「ポカラ」
座敷部分も残されていることから、ほぼ居抜きで営業を始めたことが窺えます。

閑話休題。
実は、昨日のことですが、散歩中に妻の頭上に鳥の糞が落下。
しかも2日前に美容院へ行ったばかり。
加えて、何と本日は小生の右目付近に落下。
2日連続の不運に見舞われております。
カレー、糞、運と何やら因縁も無きにしも非ず。
年末ジャンボ(ばら売り10枚)も購入したので、ボチボチそれなりの運が向いてきても良さそうなものですが(苦笑)

拍手[0回]

家内とシルバー割引で映画を見た後、ちかくの「ダナパニ」(定休日なし、午前11時開店)へ。
本格的インド料理というよりは、日本人の味覚に合わせたインド風料理といった印象。
本日が2回目ですが、ランチタイムは1000円少しで、2種類のカレー、デザート、ドリンク、サラダ、ライスなどに加え巨大な「ナン」がついてきます。
その大きさは、縦約50cm、横幅は最大25cmという巨大なもの。
食べきれないときにはテイクアウトも可。
ちなみに本日の夕食は、残りの「ナン」とりんごのみ。

カロリー摂取が多めだったので、歩行距離は約1万3千歩ほど。
今のところ足回りは、右足のアキレス腱の炎症と右ひざ関節の痛み、左足脹脛のこむら返りの慢性化などの症状が顕著。

そうそう、漸く天井まで届く本棚のひとつを解体移動。
2階の部屋に運び上げて再組立。
その後は転倒防止金具を7か所分取り付け、棚補強金具を1か所付設。
近くのホームセンターへ買い出しに出かけたりしていたので、完成までの所要時間は約5時間(苦笑)

拍手[0回]

土曜日の新聞折り込み広告で見つけた「ご当地弁当」
小生は奈良県吉野の「柿の葉寿司」(1050円)
家内は「牡蠣めし」(980円)。
牡蠣は弁当の写真のものとは異なり、アサリのように小さな牡蠣が僅かに3個という寂しさ(苦笑)
このため小生の「柿の葉寿司」より、海老2巻をコンバート。

一方低血圧の方は、「柿の葉寿司」の効果もあってか、上が120前後、下が80前後と絶好調に。

「柿の葉寿司」

拍手[0回]

回転寿司の「くら寿司」に透明カプセルが導入。
かような次第で、近所の店へ朝イチで偵察に。
従来よりも衛生的で、想像していたよりもカプセルの取り外しも容易。
と、ここまでは好印象。

肝心のネタ。
赤身マグロのドリップ現象は、保管方法或いは解凍方法の問題か不明なれど相変わらず。
エビアボガドのアボガド薄切り技には唖然(家内)
ビントロ、つぶ貝、赤貝、卵焼などもいまひとつかとも。

拍手[0回]

あの「幸楽苑」が一週間前に徒歩数分の近所に開店。
昼過ぎの時間にもかかわらず店内はほぼ満員状態。
餃子はやや小ぶりの6個一皿。
具材の関係かいまひとつジューシーさを欠くかとも。
価格はバーミャンと同等の税込199円。
付近に競合店も少なくなく、今後の集客等に工夫が求められるところかも。


拍手[0回]

最近は城館めぐりの条件が整わず、近所の餃子めぐりに嵌っている。
「バーミャン」の餃子が大きくなった。
値段は税込みで199円のまま。
モチモチ感が増して、ジューシーさはそのままなので侮れず。

もう一軒は「楽苑」
以前から気になっていた店。
平日の昼間なのにそこそこ繁昌。
値段は450円とやや割高。
「ニラ」がやや多めでジューシーさは、今までのなかで最高かと。

拍手[0回]