本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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川越の国道254線沿いのインド料理店へ。
ランチタイムなので、料金は夫婦二人で税込1480円。
サラダ、スープ、ドリンク付き、さらにナンのおかわり自由。
午後1時30分過ぎという時刻にも拘らず、店内はほぼ満席。
ちなみに店名は「ポカラ」
座敷部分も残されていることから、ほぼ居抜きで営業を始めたことが窺えます。

閑話休題。
実は、昨日のことですが、散歩中に妻の頭上に鳥の糞が落下。
しかも2日前に美容院へ行ったばかり。
加えて、何と本日は小生の右目付近に落下。
2日連続の不運に見舞われております。
カレー、糞、運と何やら因縁も無きにしも非ず。
年末ジャンボ(ばら売り10枚)も購入したので、ボチボチそれなりの運が向いてきても良さそうなものですが(苦笑)

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家内とシルバー割引で映画を見た後、ちかくの「ダナパニ」(定休日なし、午前11時開店)へ。
本格的インド料理というよりは、日本人の味覚に合わせたインド風料理といった印象。
本日が2回目ですが、ランチタイムは1000円少しで、2種類のカレー、デザート、ドリンク、サラダ、ライスなどに加え巨大な「ナン」がついてきます。
その大きさは、縦約50cm、横幅は最大25cmという巨大なもの。
食べきれないときにはテイクアウトも可。
ちなみに本日の夕食は、残りの「ナン」とりんごのみ。

カロリー摂取が多めだったので、歩行距離は約1万3千歩ほど。
今のところ足回りは、右足のアキレス腱の炎症と右ひざ関節の痛み、左足脹脛のこむら返りの慢性化などの症状が顕著。

そうそう、漸く天井まで届く本棚のひとつを解体移動。
2階の部屋に運び上げて再組立。
その後は転倒防止金具を7か所分取り付け、棚補強金具を1か所付設。
近くのホームセンターへ買い出しに出かけたりしていたので、完成までの所要時間は約5時間(苦笑)

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土曜日の新聞折り込み広告で見つけた「ご当地弁当」
小生は奈良県吉野の「柿の葉寿司」(1050円)
家内は「牡蠣めし」(980円)。
牡蠣は弁当の写真のものとは異なり、アサリのように小さな牡蠣が僅かに3個という寂しさ(苦笑)
このため小生の「柿の葉寿司」より、海老2巻をコンバート。

一方低血圧の方は、「柿の葉寿司」の効果もあってか、上が120前後、下が80前後と絶好調に。

「柿の葉寿司」

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回転寿司の「くら寿司」に透明カプセルが導入。
かような次第で、近所の店へ朝イチで偵察に。
従来よりも衛生的で、想像していたよりもカプセルの取り外しも容易。
と、ここまでは好印象。

肝心のネタ。
赤身マグロのドリップ現象は、保管方法或いは解凍方法の問題か不明なれど相変わらず。
エビアボガドのアボガド薄切り技には唖然(家内)
ビントロ、つぶ貝、赤貝、卵焼などもいまひとつかとも。

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あの「幸楽苑」が一週間前に徒歩数分の近所に開店。
昼過ぎの時間にもかかわらず店内はほぼ満員状態。
餃子はやや小ぶりの6個一皿。
具材の関係かいまひとつジューシーさを欠くかとも。
価格はバーミャンと同等の税込199円。
付近に競合店も少なくなく、今後の集客等に工夫が求められるところかも。


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