本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
01 2019/02 03
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 8 9
11 12 13 14 15
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28
最新CM
(01/07)
(01/05)
無題(返信済)
(01/03)
(01/02)
(12/21)
最新記事
(02/16)
最新TB
プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
アクセス解析
フリーエリア
[1] [2] [3] [4] [5] [6]

インフルエンザの方も治まり、1歳9か月になる孫の芽依ちゃんのお守がひとまず終わった。
孫とはいえ、「いやいや」が始まった幼児の面倒を見るのは正しく文字通りのようだ。
連続5泊6日は孫にとっても初めての体験だが、ボチボチ老夫婦に差し掛かるこちらも相当程度疲れている。
疲れすぎなのだろうか、昨夜は午前2時半に覚醒してしまった。
あとは明日午後以降の育児支援の派遣要請のメールが到来しないことを望むのみである。


「じ」(爺)から「じい」と発語明瞭となり、ついには「じいぃぃぃぃぃぃ!」と絶叫するようになった。
粘土遊びからは「にょろにょろ」の形容も覚えた。
冷蔵庫の保冷剤を「ちゅめたい」(冷たい)とも言うようになった。
さらにこの数日間の階段の上り下りに付き合ううちに、どうやら階段の下り方も体得している。

おそらく彼女が成人を迎えるまで存命することは叶わないようだが、何とか中学生になるくらいまでその成長を見守ることができればとも思う。

拍手[2回]

孫の芽依ちゃんのママがどうやらインフルエンザ?に罹患したかもしれない。
一方で芽依ちゃん自身はおなかにくる風邪気味ですでに一週間。
この上インフルエンザに罹患してはたまらないので、芽依ちゃんは本日から拙宅にて隔離と相成った。
このため少なくとも向こう1週間は身動きならず。

自分の体調は「紅茶の飲用」で、珍しく今のところは乗り越えられている。
これで股関節の問題がなければ申し分ないのだが。
やはり長年にわたる酷使に伴う運動器系統の劣化現象は不可避らしい。

拍手[1回]

今月に入り昨日6日から、再び芽依ちゃんのお守。
午前6時に自宅を出て、芽依ちゃん宅まで順調に行けば車で45分。
しかし、渋滞があれば忽ち1時間越えとなる。
戻るのは母親の帰宅待ちなので、自宅への帰着は午後7時半。
従って連日のお守となると、洗濯物が山積みとなってしまう。
このためクリニック受診の場合を除き、爺は自宅で洗濯と買い物などの雑用に明け暮れることとなるのであった。

こうして「城跡めぐり」については、今年に入り未だに僅か1日のみとなっている。


拍手[1回]

25、26日の両日は再び芽依ちゃんのお守となった。
今回は「ぞうさんジョウロ」と「小麦粘土」を用意。
冬の最中なので、どう見ても水遊びには不向きだが本人は気に入っているようだ。
粘土遊びの方は、部屋のなかなので際限なく遊んでいた。

拍手[1回]

今日は孫の芽依ちゃんのお泊りである。
面倒を見ているのは主に家内で爺は時々という按配。
既に何度かはも泊まっているので、大分慣れているらしい。

今月に入り、しばしば「いやいや」と首を振る動作が加わってきた。
「野菜たっぷりのトン汁」「炒り卵」と白米の夕食。
「トン汁」よりも「卵」の方がお気に入りらしく、「トン汁」を口に運ぶと軽く「いやいや」をして、「卵」の方を指さす。
それでも終いには「トン汁」も完食して、デザートに微糖ヨーグルトを少々。
午後9時過ぎには夢の国に誘われていった。

まだ1歳7か月なので、それほど発語は無い。
それでも、「爺」の「ジ」、「アンマンマン(アンパンマン)」、「麦茶」の「チャ」など少しずつ言語能力は上がってきているらしい。

拍手[3回]