本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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定年を過ぎました~
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「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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このところ腰痛が再発したらしく、身動きに支障がでております。
自宅階段の昇降、就寝時の寝返りなどでもある程度の痛みを伴う状態となっています。
自分のブログを検索してみますと、既に2006年頃から時折腰痛が発生していたことが分かりました。
2010年の夏前に一度MRI検査を行い、僅かながら腰椎の異常は確認されておりましたが、その節には本格的な治療を行わないまま、2013年頃まで腰痛は断続的に発症していた模様でした。
この腰痛の再発により目下のところここ1年ほどから継続している右股関節の不具合よりも、痛みが強いという状態が続いております。
腰痛の感触としては、雪かきや草むしり作業の後に感じる鈍痛/腰の倦怠感とは異なり、神経に障るズキンした感じの痛みで、手持ちの湿布/ロキソニン類からトラムセット等の医療用薬品を含めてあまり芳しい効果は感じられません。
加えて左肩の五十肩のような症状も断続的に現れていたりいたしますので、整形外科のある総合病院などでの受診に赴くことも誠に厄介となっているという現状にあります。
以前にも受診したことのある近所のペインクリニックで神経ブロック注射などを行い、取り敢えず痛みを抑止するという方法もあるのですが根本的な解決策では無いように思われます。
と、近年は年齢相応の加齢に伴い記憶が曖昧となってきたらしく、こうして記録しておかないと問診の時に説明ができないということもあったりいたします。

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本日、お陰様でトータルアクセスが150万件を超えていました。
残念ながらその瞬間を確認することはできませんでした。
なお昨年9月末におけるレンタルサーバーの移転に伴い、アクセス頻度は従来の半分ほどに低下しております。
近年は視力や気力、記憶力などの減退が顕著となり、更新サイクルも間遠となっておりますが今後ともよろしくお願い申し上げます。

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2歳と3か月になる孫が、短い会話ができるようになってきたようです。
尤も今のところでは「いっしょ ねんね しよ」だけですが。
単語だけでいうと他には「かえして」「おかわり」「かわいい」という言葉が頻繁に聞こえてきます。

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今月の13日から帰省していた長女が昨日自宅へと戻っていきました。
尤も今回は3泊4日で北海道旅行を兼ねていたので拙宅での滞在は正味2日ほどでした。
近年は年に2度ほどは来訪するようになりましたが、以前は3年ほど顔を見せなかった時期もあったように記憶しています。
むろんあくまでも先のことは分かりませんが、こうして長女と顔を合わせられるのももう数えられるほどになるのかも知れない、などと考えるようになってきました。

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今日はお盆で家内の実家ほかへ挨拶に出かけましたが、台風10号の間接的な影響もあり時々土砂降りの雨の降る蒸し暑い日となりました。
夕食後ボーッとして夕方のテレビニュースを眺めていたところ俄かに胸痛+軽い吐き気を発生。
今年に入り既に数回目症状であることから、家内の舌下二トロを借用していつものように大人しく横になろうとしたところ両腕も痺れ始めてきました。

家内の手助けもありどうにか横になり、その後回復までに要した時間は約40分ほどを要しました。
従来の胸痛はせいぜい5分前後であったように記憶しています。
単なる胸痛はこの20年ほどの間に幾度となく経験済みではありましたが、「腕の痺れ+回復時間40分」という、こうしたパターンは初めてのような気がします。
横になっている間は、仰向け、横臥と体の位置を変えてできるだけ楽な姿勢を模索。
そろそろ古希が視野に入っていることから、そろそろ終わりが見えてきたのかとも思いつつも、5月頃から体調を落とし気味の「15歳の飼い猫」の今晩の食餌のことも気になる始末にて。

やはり物事には順番というものがあるので、できることならば「満15歳の飼い猫」を見送る⇒「もうじき満90歳を迎える義父」を見送る⇒「自分」という流れが理想ではあります。
この先10年はともかくとしても、あと数年くらいは存命できたらと願う今日この頃であります (^^ゞ



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