本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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震災直後から約2年近く、電車に乗車することが困難となった。
2011年の大晦日から約1年間は原因不明の目眩が発症した。
2013年は主に運動器系統に支障が発生。
 繰り返す炎症を伴う腰痛、膝関節痛、右足首関節痛、同骨棘、筋力低下など。
2014年は線香アレルギーによる喘息症状に始まり、2月頃からは全身の倦怠感と腹筋痛が継続中。
と言うような状況で、目的にもよるが2日連続して外出することが次第に困難となってきている。

一般に、平均的健康寿命は70歳とされているので、あと数年はどうにか維持していかぬといかんのであります。

 

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最近、持病の足腰の痛みは小康状態に。
しかし、昨年の12月半ば頃からひきはじめた風邪が、未だに完治せず。
大きな要因は、年末の墓参りの際の線香アレルギー。
かつて何度となく経験済みなので、気をつけてはいたものの、ものの見事に発症してしまった。


今までの最長記録である2003年の10ヶ月間には及ぶべきも無いが、すでに1ヶ月半を経過。
喉の違和感に始まり、咳、鼻水と正月頃がピークに。
ところが、ここで本日再び咳が復活。
夕食後から2時間ほど咳き込み始めたら止まらなくなった。
下手をするとこのまま花粉症の季節へと突入するのかも知れず。

 

 

 

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還暦を過ぎて、この2年の間に確実に歳をとりました。
まず2011年の大晦日に発症した原因不明の目眩は、その後約10ヶ月にわたり途切れること(>なく継続しました。
2012年の途中からは、これに伴う運動不足が影響したらしく、足回りの筋力が大幅に低下しました。ふくらはぎで4センチ、太ももで5センチものサイズダウン。
加えて、極度の腰痛、右膝関節痛、右足踵骨の骨棘障害、右足首筋力の大幅低下、相変わらずの緊張性頭痛等々を常に抱え込んでおります。

あわせて、2011年の4月頃より、長時間にわたる電車の乗車が困難となりました。
現在は、電車の方は多少乗ることが出来るようになりましたが、今後も新幹線、長距離バスは依然として困難な模様です。

記憶力の方は、首の皮一枚で何とか持ち堪えておりますが、視力はさらに一段と低下してしまいました。元々年齢相応の白内障ですので、そろそろ手術する頃合いを考慮すべき時期にさしかかってきたのかも知れません。

気力の方は、50代の時にくらべるとめっきりと減退してきたようで、何事も先延ばしをする習性がついてきたようです。
もっとも、先延ばしするだけの時間があるかといえば、こればかりは全く分かりません。
そういえば、10月の始めからひきはじめた風邪が、未だに治らず仕舞いです。
とはいえ、「あと数年は自力で移動できる生活が送れれば」などと勝手なことを考えております。

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昨日というか、実際には本日になりますが、この作業を含めてPC作業が終了したのは本日の午前4時頃でした。
このため本日の起床時間は午前10時を過ぎたころでしたので、朝食は摂取しておりません。
昼食後、18時頃まで食後の腰痛症の痛止めを服用していることもありそのまま爆睡。

一方配偶者の方は、本日は心臓の検査日。
20年ほど前から不整脈の傾向があり、先月の下旬にも、週末の深夜に極度の胸痛が発生。
元々ニトロを処方されてはいましたが、顕著な効果がなく、救急車搬送もしくは第3次救急の夜間外来を受診しようかどうかと思案している内に、次第に胸痛が緩和されてきたので、その日はそのまま就寝させました。
本日の検査は、心臓に対する負荷検査、心臓エコー、ホルター等。
今のところの見通しでは、カテーテル検査までを想定。

ん、まずい。
本日の歩行距離は100メートル足らずだ!
10日の15キロメートル歩行が水泡に帰してしまう!

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2011年1月5日に痛めた左足の親指の爪。
その後何度か生え替わるものの、一向に変形と変色が治らずじまい。

かくして、本日は爪の切除オペ。
麻酔の注射は、3回行われましたが、大きめの蚊に刺された程度の痛み。
10分ほどで、局部麻酔が効き始め、爪切除オペは僅かに5分ほどで完了。

抗生物質と痛み止めのロキソニンが処方され、明日は処置後の消毒の予定。
術後の出血の可能性を指摘されたので、クリニックからの帰りにマツキヨに
寄った辺りから、次第に麻酔が切れ始め、鈍痛が次第に激痛に変貌。
肝心の右足は膝と、アキレス腱、踵骨棘などの持病のため歩幅は約10㎝に縮小。
 
遅い昼食であんパン1個。
抗生物質とロキソニンを服用して昼寝体勢に。
膝から下に触れただけで激痛発生。
そのまま3時間ほど睡眠。

夕食後も、同様の処方薬を服用。
未だに普通の歩行は不可能。
たぶん一晩寝れば、多少は改善されるものと期待。

記念に、切除した爪をもらいうけ、自宅でじっくりと観察。
真ん中付近がボロボロで、浮き上がっていたことも判明。
爪母を痛めている可能性があるので、通常の爪よりも爪の成長が遅く
健康な爪が再生されるまでには、たぶん半年は要する模様。

切除した爪の画像をアップするわけにもいかないので、代用の画像を。

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午前中は理容店へ。
午後は、意を決して左足の爪の診察へ川越まで。
爪母の機能が低下しているようで、たぶん完治は難しいとのこと。
それでも、一縷の可能性にかけて、一応爪を切除して様子を見ることに。

オペは来週の火曜日に決定。
処置は局部麻酔で爪を切除する方法。
麻酔は歯科の治療に使用するものなのでたぶん効くはず。
問題は、その麻酔の注射そのものの痛みかと。
あれは結構痛いので、あの痛みが左足の親指に集中すると科なり辛そうな予感。

帰宅後は小休止のあと、近所の整形外科へ。
いまのところ引き続いて相変わらずの対処療法。
長い距離を歩くときには、腰痛ベルト+膝ベルト+足首固定サポーター+鎮痛剤服用。
こうすれば、右膝の痛み以外はおおむね防御可能。
問題は、その後の2日間は倦怠感と痛みで殆ど寝たきりとなること。

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土曜日は小平へ。約1万5千歩
日曜日は八王子のシンポジウム参加で約1万2千歩。
このところの体調で、2日間連続で動けたのは、なかば奇跡かも。

腰痛、右膝関節痛、右足首筋肉痛は毎度おなじみに。
あらかじめ鎮痛剤のトラムセットを服用していったので、どうにか動くことが出来ました。
しかし、八王子までの東武東上線-武蔵野線-中央線-立川モノレール-京王相模原線の乗り換えは、結構足に来ました。
往復所要時間約5時間。
事情により昼食抜き+水分補給なし。

という次第で、本日は玄関前の花壇の水遣り作業以外には微動だにせず。

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効き目は元々右目。
しかし、遠視が酷くなりPC作業には不向きに。

幾度か調整した遠近両用眼鏡も、左右の視力バランスの関係もあり、事実上の役立たずに。
ここ2年くらいは、右目をつぶり、左目のみで作業。
結果的には、打ち間違え多数。

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本日は、市役所から定期基本健康診査のお知らせが届きました。
現在の症状から知見を述べますると、
まず整形外科(腰痛、膝・足首・手首などの関節痛、首痛、肩痛、骨棘痛、脊椎管狭窄症、ヘルニア、痺れなど多数)、
循環器内科(血流不全、手足の異常な冷え、原因不明の胸痛)、
神経内科(神経痛、不定愁訴)、
消化器内科(大腸ポリープ、胸焼け、慢性的な腹部膨満感と腸炎)、
呼吸器内科(遺伝的なアレルギー性喘息体質)、
耳鼻咽喉科(目眩)、
精神科(16年目に突入したパニック障害、過呼吸など)、
脳神経外科(右視床下部等の脳血管障害とその後遺症)、
泌尿器科(前立腺肥大)、
眼科(年齢相応の白内障とこれに伴うドライアイ)
と実に多岐にわたります。

このため、どの医療機関を受診すれば良いのか、正直なところ判断がつきかねます。
また従来の経験上では、総合病院系統は、待ち時間の長い割には、往々にして担当医師の当たり外れも少なくなく。
この際、そろそろ加齢によるものと諦めるのもひとつなのですが。
現在もロキソニンテープを6カ所ばかり貼っております。
ジンジンと迫り来る疼痛には耐えがたいものがありまする(苦笑)
こうしている間に、そろそろ左肩に限界が....

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左腰、右膝、右足首、左肩の順で疼痛の状況に大きな変化なし。
しかし先月近所の整形外科で処方してもらったロキソニン湿布が、とうとう払底しました。
対処療法とはいえロキソニン湿布の効き目は今のところ唯一のたより。

というような次第で、片道1.5キロメートルの整形外科クリニックへ。
杖なし、腰痛ベルトなし、膝ベルトなし、足首サポーターなしの出で立ち。
ゆっくりとバランスをとりながら、最初に違和感を感じたのは右膝で、足首の方は思いの外沈静化傾向に。
腰への負担感は相変わらずで、帰宅後は体の右側を下にしてそのまま横に。

2013年5月中旬の時点では、完全装備ならば5キロメートル、装備なしの場合には3キロメートルの歩行が限度のようです。

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