本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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効き目は元々右目。
しかし、遠視が酷くなりPC作業には不向きに。

幾度か調整した遠近両用眼鏡も、左右の視力バランスの関係もあり、事実上の役立たずに。
ここ2年くらいは、右目をつぶり、左目のみで作業。
結果的には、打ち間違え多数。

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本日は、市役所から定期基本健康診査のお知らせが届きました。
現在の症状から知見を述べますると、
まず整形外科(腰痛、膝・足首・手首などの関節痛、首痛、肩痛、骨棘痛、脊椎管狭窄症、ヘルニア、痺れなど多数)、
循環器内科(血流不全、手足の異常な冷え、原因不明の胸痛)、
神経内科(神経痛、不定愁訴)、
消化器内科(大腸ポリープ、胸焼け、慢性的な腹部膨満感と腸炎)、
呼吸器内科(遺伝的なアレルギー性喘息体質)、
耳鼻咽喉科(目眩)、
精神科(16年目に突入したパニック障害、過呼吸など)、
脳神経外科(右視床下部等の脳血管障害とその後遺症)、
泌尿器科(前立腺肥大)、
眼科(年齢相応の白内障とこれに伴うドライアイ)
と実に多岐にわたります。

このため、どの医療機関を受診すれば良いのか、正直なところ判断がつきかねます。
また従来の経験上では、総合病院系統は、待ち時間の長い割には、往々にして担当医師の当たり外れも少なくなく。
この際、そろそろ加齢によるものと諦めるのもひとつなのですが。
現在もロキソニンテープを6カ所ばかり貼っております。
ジンジンと迫り来る疼痛には耐えがたいものがありまする(苦笑)
こうしている間に、そろそろ左肩に限界が....

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左腰、右膝、右足首、左肩の順で疼痛の状況に大きな変化なし。
しかし先月近所の整形外科で処方してもらったロキソニン湿布が、とうとう払底しました。
対処療法とはいえロキソニン湿布の効き目は今のところ唯一のたより。

というような次第で、片道1.5キロメートルの整形外科クリニックへ。
杖なし、腰痛ベルトなし、膝ベルトなし、足首サポーターなしの出で立ち。
ゆっくりとバランスをとりながら、最初に違和感を感じたのは右膝で、足首の方は思いの外沈静化傾向に。
腰への負担感は相変わらずで、帰宅後は体の右側を下にしてそのまま横に。

2013年5月中旬の時点では、完全装備ならば5キロメートル、装備なしの場合には3キロメートルの歩行が限度のようです。

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先週から発症した、薬理作用の副作用が原因と思われる猛烈なかゆみを伴う発疹。
3日ほど前から皮膚科で処方された外用薬などで漸く小康状態に。

すると今度は、幾分収まりかけていた腰痛、膝関節痛、足首痛が再発。
昨日というか本日の深夜から早朝にかけては、忍耐の限界に近づく激痛に変貌し夜も眠れず。

しかし幸いにして、先月処方されていたシップ薬(ロキソニン)の余りで対処。
これで発疹の方がが再発すると、いよいよ堂々めぐりの無限地獄に陥ってしまうような...

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先週とりあえず近所の整形外科を受診。
レントゲンの放射線を受けた割には、加齢による骨棘を伴う頸椎の変形、道腰椎の変形、膝軟骨の摩耗と診断。
整形外科の領域では、現在のところ比較的効果の高いロキソニン湿布とボルタレン内服薬が処方。
しかし、背中から腰にかけての痛みは一進一退。

加えて10日前くらいから、概ね全身かけて発疹も発症中。
さらに加えて、本日は車の運転中に突然意識が遠のくような症状が発生。
こちらはすぐに収まったので、大事には至らず。
考えてみるにここ僅か2年ほどの間に、急速な老化現象に見舞われているようにも。

その割には、なぜか「信濃の山城と館」および「福岡県関係の城郭本」、「中世武士選書」、「中世関東武士の研究」などの蔵書の数だけが増加中(汗笑)

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もたもたとしているうちに、早くも4月になってしまいましたが、相変わらず左側の腰痛から脱出できません。
家内が言うには、歩く姿勢が左肩が少し下がり気味で、頸椎は右に傾いているとのことです。
やはり日頃の姿勢の問題が大きいのかもしれません。

また最近は右の足首の筋力の衰えが著しく、ともすると右側に転びそうになることも珍しくなくなりました。
そんな状態ですので、ウォーキングの運動量も減少する一方に。
かくして、益々筋力が衰えてしまうという悪循環に陥っております。

どうにかして、この負の連鎖を断ち切らねばとは念じているものの、これといって妙案もなく。
1日当たり5000歩を目標としているところ、本日の歩行距離も600歩に遠くおよばす。

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先週の金曜日に、所要のため東京の丸の内まで電車で往復しました。
電車に乗車するのは、昨年の4月以来。
単身で乗車するのは、たぶん5年ぶり、或いはそれ以上久しぶりのこと。

本来ならば各駅停車で行きたいところ。
しかし20分前後ならば準急の閉鎖された空間でも何とかなるのではと期待。
幸いにして懸念されたパニック障害や呼吸障害などの発作もなく、無事に池袋へと到着。
さすがに地下鉄は、苦手なので山手線で半周して東京駅まで。

帰路は金曜日ということも有り、車内はそこそこの混雑。
過剰な重力避けるべく、座席には腰掛けず。
Gを感じたとたんに発作を起こしがちなので(汗)

この日の歩行距離は約9キロメートルほど。
腰痛はいつもどおりに左腰に。
肩凝りも左肩に。
膝の痛みは右膝に。

なお、本日の出で立ちは、足下はトレッキングシューズ、背中の荷物には、非常用食料3日分、水1リットル、作業用手袋2枚、新聞紙、シート、常用の内服薬一式、LEDライト、予備電池一式、レインコート(非常用の防寒対策)、小型のバール(緊急脱出用)、山城用のヘルメットにゴーグル、東京23区のポケット地図。
上着には、ポケットティシュ10袋、筆記用具、メモ帳、方位磁石、予備のLEDライトのほか現金を少々。
と、これだけ装備を調えないと東京方面への移動は叶わないのでありました(笑)

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数日前より腰痛が復活してしまった。
昨年と異なる点は、明らかにギックリ腰に近い症状だったこと。
それでも以前処方されていたロキソニン湿布の効用なのか、漸く昨日辺りから、何とか歩けるように。
発生したのは、階段の掃除の最中。
ハンディポップでホコリをすくい取っているとき。
おかけで、まるまる4日間は身動きならず。

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数日前から、新聞などを見ていると右目がしょぼしょぼ。
痛みというよりは、染みるような感覚。
やむを得ず、雨の降る中を徒歩で近くの眼科を受診。
湿度が高いので、昨日よりは症状が緩和。
もしかして、と思っていたところ...

原因は、やはりドライアイ。
しかも加齢によるものとのこと(汗)
予想通りに専用の点眼薬が処方。
午前中の雨が降っている間は、よかったものの、雨が上がってからは、じわじわと症状が復活。
と、ここまでブログを打ち込むのがやっと...
思い起こせば数年前頃から、冬になると同様の症状があったような(笑)

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初夏の大腸内視鏡検査の結果が良かった反動なのか、体全体の関節部の具合が思わしくありません。
右手の親指の関節の痛み、左手首の関節の痛み、右膝関節の痛み、これに両足のアキレス腱の痛み、さらに左腰の筋肉の炎症、両足脹脛のこむら返り(たぶん眩暈の内服薬服用に伴う副作用かと)等々。
いずれもおしなべて老化現象の一端と諦めておりまする。
これに本日付で右顎関節炎症が追加されるに至りました。
二十数年ぶりの復活ですが、食事の際には至って不便で、リンゴを食べるのに厚さ1cmほどにスライスしてもらっておりまする。
いずれも半ば慢性化している症状ばかりですが、顎関節の炎症はとりわけ頭と耳にいたく響きまする。

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