本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
05 2020/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新CM
(03/22)
(02/19)
無題(返信済)
(11/18)
お大事に(返信済)
(09/26)
ご無沙汰です(返信済)
(06/19)
最新TB
プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
アクセス解析
フリーエリア
[88] [87] [86] [85] [84] [83] [82] [81] [80] [79] [78]
過換気による呼吸障害の症状は長期安定態勢に入り一息。
もっとも、自律神経を制御するため処方された薬剤の服用は継続。
狭心症気味の症状も、血管拡張剤を所持しているせいか概ね安定。
右膝の関節障害は全力疾走は別として、通常の歩行自体には支障なし。
アレルギー性の喘息は気管支拡張剤で制御。
ここ3ヶ月ほどほぼ毎日発症しているじん麻疹は、市販の非ステロイド系の外用薬で抑制。
偏頭痛は、処方された頭痛薬の効果が確認。
緊張性頭痛は、自然治癒に委ねることに。
6月の浴室での転倒による首の痛みは時折顔を出す程度。
高脂血症は一進一退。

しかし、今度は数日前から左手の痺れが酷くなり、特に中指の第2関節から先の感覚が時折消失傾向に。
左手自体の動作に特に大きな支障は無いものの、キーボードの打ち間違えは増加していることは明らかな事実。
新たな脳梗塞が発生した兆候は記憶に無いので全く原因不詳。
こうして、ブログを打ち込んでいるときも「緊張性頭痛」「左手の痺れ」は目下継続中。

最近は「無病息災」ではなく「一病息災」との格言もあるとか。
小生の年代の持病としては、やはり少なくは無い方なのでしょうか。

拍手[0回]

Comment
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
pass
Trackback
この記事にトラックバックする: