本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
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定年を過ぎました~
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「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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左足の踵の外側にアカギレ発生。
体重をかけるだけでも鋭い痛みが。
一時は何かで抑えておかないと歩行不能状態。
踵の保護というのは案外難しく包帯は巻き辛く、足首用のサポーターも役立たず。
あとは肘用のサポーターが役立つかどうか試してみることに。

さて、その原因は角質化した踵外周部を軽石で擦ったことによるもの。
皮膚の潤いの急速な低下という加齢に伴う昨今の状況を完全に失念していた次第にて(苦笑)
30歳台の後半ぐらいからアカギレの酷かった母親からの遺伝なのかも知れず。

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お久しぶりでございます
毎度おせわになっております。

この所掛け持ちなる仕事の仕方をしている為に書き込みがご無沙汰いたしておりました。コメントを放置してしまいました事を深くお詫び申し上げます。

して、例のヨーガイ入の山に遂に潜入してきました。(詳しくは私のブログにて)しかし、あれだけでその名称が付くのか謎ですが、それ以上に謎なのは水の手であったりします。かなり高度が高いので井戸を掘っても水が出たのか疑問ですね。

また旧正丸峠にも謎の曲輪を発見しました。(こちらも私のサイトにて)
予測としては関所として使われていた可能性が高いと思いますが、仮に中世であれば日尾城のような関所を兼ねた峠であったのかなっと予想しております。

私も手の甲がアカギレになってしまい、保湿剤が手放せなくなってしまいました。お互いに身体を大切に致したいものですね。
武蔵国入間郡の住人 儀一 URL 2006/12/11(Mon)22:22:23 編集
Re:お久しぶりでございます
ご多忙の折、コメントおよび近況をお知らせいただきありがとうございます。
最近の朝晩の冷え込みで、さすがにクマ騒動もひと段落といったところでしょうか。

とうとうあの「ヨーガイ入」に潜入されましたか。
標高のある分探索は大変かと推察いたします。
詳しくはそちらのブログにてコメント申し上げます。

当方も、本日恒例と成りました第4回「滑川の沼池めぐり」を敢行いたしました。
先ほどまで画像の整理とブログの記述をせっせとこなしておりました(やや疲)
明確な「遺構」ではありませんが、今回も「遺構紛い」「遺構もどき」に遭遇してしまいした。

「あかぎれ」対策は娘から指示を受け実行中です。
来年の4月からエステシャンの卵になる予定ですので、肌の保湿にはどうのこうのと五月蝿く...(照れ笑)
【2006/12/11 23:36】
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