本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
05 2020/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新CM
(03/22)
(02/19)
無題(返信済)
(11/18)
お大事に(返信済)
(09/26)
ご無沙汰です(返信済)
(06/19)
最新TB
プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
アクセス解析
フリーエリア
[314] [313] [312] [311] [310] [309] [308] [307] [306] [305] [304]
本来の飼い主である娘が大阪に赴任してから既に1ヵ月半。
必然的に親子である2匹のネコの面倒は当方の担当。
元々食欲は旺盛ではないところに外に出せない事情も発生。
このところあまり元気があるようには見えず。

そんななか、幾つかネコ用のおもちゃを購入。
一番のお気に入りはプラスチックの棒の先に緑色の羽が付いたもの。
目の色を変えるとはこのことでジャンプして飛びつこうと必死に。
そんな次第で1本目は概ね羽が毟り取られたので先日2本目を購入。

尤もこれは母ネコのポミのほうの話。
子どものイチゴのほうはというと、始めは遠くからそっと顔だけ覗かせて様子を窺うのみ。
やっと3日ほど前から恐る恐るそっとネコパンチの仕草を見せるように。
母親よりも2回りほど体が大きく、後ろ足で立ち上がる姿勢がネコとは思えないような背筋の伸び方。

ほかにもエノコログサに似たもの、ネコ用の小さなボール、ネズミに似たおもちゃなどで構ってみたが反応は余り芳しからず。

拍手[0回]

Comment
Name
Title
Color
Mail
URL
Comment
pass
Trackback
この記事にトラックバックする: