本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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確実にいえることは、現在左肩の関節の筋を痛めている模様。
思いあたる原因は最近では3つほど...要するに左手でものを持つことなど肩に負担ががかかる行為一切が。
特に車のシートベルトをセットするときなどに左手を使用すると肩の筋肉に鋭い痛みが。
なおついでながら左手の手首も軽い捻挫。

というような次第で極上の晴天とはいえ北西の季節風が吹きすさぶなかを、このような状態でのこのこと出かけるわけにも参らず自宅で大人しくHPの更新を。
とはいえ左の首筋付近にも痛みが移動してきたため、余り長い時間PCの前にもいられず。


武州松山城総曲輪の土塁
武州松山城総曲輪の土塁
2007/02/23 撮影

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お大事に
はじめてコメントさせていただきます。
城逢人の史進です。
お体労わってください。
飯能市の城、見せていただきました。
とても興味深いですね。
名栗の根小屋城は今シーズンの目標の一つだったのですが、ちょっと考えてしまいますよ(笑)
小瀬戸城もやっぱりあれですか(笑)
2つの城とも登り口がわからず二の足を踏んでいましたが覚悟ができました。
気合を入れて今シーズン中にどちらかに行って見たいと思います。
ではまた。
史進 2007/02/25(Sun)22:42:50 編集
Re:お大事に
コメントいただきありがとうございます。
還暦までは未だ暫くありますが、昨今は筋力・心肺機能の低下が著しく..(汗)

さて、旧名栗村の「根小屋城」はくれぐれも北側の10軒ほどの別荘地のような住宅地が所在する方から登攀してください。
道はありませんが尾根筋をはずさないように登れば、小生の登攀コースよりも傾斜が緩い分多少は楽なはずです(笑)

また、「小瀬戸城」も土日ならば、小学校の体育館側から急斜面を攀じ登る旧道が残されているようです。
然し、情報によればかなりの九十九折とのことです。
もっとも崖の上からは立ち入り禁止のロープが張られていますので、あくまでも自己責任ということのようです。
なお、小瀬戸城の北側はゴルフ場の南端に続いていますが、昨年の秋には「クマの出没」したような場所ですので、意外に道に迷いやすいので余り深入りはされないほうが宜しいかと思われます。
【2007/02/25 23:07】
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