本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコなどの話題に終始しておりまする。なお2007年末から漸く群馬方面へと進出し、2008年6月には福島中通り方面、11月には栃木県南、12月には茨城県南、2009年2月には千葉県北部、5月には山形県村山地方と少しだけ領域を広げ始めております。              (2009/05/21 説明文更新)
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川島町の水田においでになったトノサマガエル。
先日の川島・吉見のミニオフの時には、各所にてしばしばに蛙たちに遭遇。
そのせいかどうかは分かりませぬが、例年の時期に比べて幾分薮蚊が少なかったような気が。

子どもの頃トノサマガエルを四角いガラス製の水槽の中で飼育していたことが。
確か足掛け3年ほど生きつづけていてくれたように記憶。
餌は飛んでいるハエを捕まえて金網の蓋を開けて水槽の中へ。

ハエなどを飲み込むときには、必ず蛙の両目が一度引っ込むことを発見して喜んでおりました。
もう40年以上も前の話にて。


川島町のお殿様
川島町のお殿様
2007/0/5/26 撮影

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