本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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昨年4月に雄ネコの「いちご」がなくなってから9か月が経過した。
その母ネコのポミは昨年末ころまでは至って元気であった。
しかしここ数日体調が思わしくないらしい。

動物病院に連れていければいいのだが、元来ものすごい人見知りと怖がりである。
年齢は推定13歳半である。
食欲は以前どおりあるにはあるが、以前までの動作と何かが異なっている。

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月曜から長女が帰省中
ポミ(メス12歳と9か月くらい)と顔を合わせるのは年に一度くらい
今回は2度ほど顔を合わせたが2回とも、滅多に鳴くことのないポミがかわいらしい声で「にゃ~ にゃ~」と鳴く
残念ながら自分の場合には・・・たぶん鳴いたことはない
4月に亡くなったイチゴとはネコ語で呼び合った経験はあるにはあるが・・・

ネコは長期の記憶は不得手といわれているが、あの鳴き声は明らかに好意を示しているようにおもわれる
やはり元飼い主の存在は特別の存在らしい

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アルストロメリア(アルストロメリア科アルストロメリア属)

その別名をユリズイセンなどともいわれている切花
どうやら外花被が萼に相当し、内花被が花冠らしい

1先月23日の夕方に、近所の園芸店で購入した税込200円の生花
あれから早くも10日が経過し、やはり少し元気がなくなってきたようだ
もう少し日持ちするかとも思ったが、そろそろ替えてあげなくては

 
   アルストロルリア

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「いちご」が亡くなるひと月ほど前に何気なく窓越しに撮影していた一枚
これが「いちご」の生前最後の画像になってしまった


2017年3月8日撮影

一見気持ちよさそうに昼寝をしてはいる
しかしあらためて見直してみるとあきらかに弱っている素振りが感じられる
それでもこの時は軽々とこの窓枠に飛び乗ることができていた

その後体調の悪化が進行してから
「遺影」撮影となってしまうことが憚られて到底撮影する気にはなれなかった

いまにして思えば2015年10月頃からそれらしい異変はあった
その時点では年齢的な変化と思いこんでいたことが悔やまれてならない

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「いちご」(雄ネコ12歳と9日)が亡くなってから1週間
12年の間いつも一緒であった母ネコの「ポミ」は相変わらず食事の前にネコ部屋を見まわす
ついついこちらの方も、つられてネコタワー付属の隠れ家を覗いてしまう

いまのところポミの方の食事と排泄は以前より快調
あたりまえの日常が少しずつ戻っている




  いちご3歳半のころ

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