本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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本日届いた自分の市県民税の税額計算に誤りがあり、訂正するように市役所の市民税課に指示をいたしました。
間違いは、実に単純なもので、「寄付金の税額控除」がそっくり抜けていたと言うものです。
錯誤の直接的な原因は、当方の指摘どおり確定申告書のコピーに記載された寄付金の数値を見落としたということでありました。
指摘により税額が16800円下がりました。

その入力作業自体は手作業なので、二重チェックをしていれば防げるはずかと。

昨年の還付加算金の計算誤りに続く、凡ミスです。
しかし、納税者からの指摘が無ければ、そのままになってしまうというところが何とも不親切。

近年顕著となってきている、市役所職員の経験不足、臨時職員の多用が背景にあるものと思われます。

新座市で発生した固定資産税の課税標準額錯誤事件も、同様の背景があるのかと推察。
土地と家屋の課税台帳を照合するシステムがあれば防ぐことのできる凡ミスです。


 

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