本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
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男性
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定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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結婚35年を過ぎたある日の夫婦の会話。

7月12日の朝刊一面に掲載されていた「虹」の写真画像を見て、

滑舌の悪い夫「昨日虹が出たよね」
聴力低下の妻「昨日痔が出たよね」
たしかに事実関係は正しい。

昼食中にどうでもいいサスペンスドラマの再放送を見たあとの会話

滑舌の悪い夫「鶴ヶ島でロケーションしている」
聴力低下の妻「吊り橋でロケーションしている」
文字数は合っている。

 

 

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結婚35年を過ぎたある日の夫婦の会話。

滑舌の悪い妻「介護付有料老人ホーム」
聴力低下の夫「怪物付有料老人ホーム」

滑舌の悪い夫「ヒール履いてる」
聴力低下の妻「ヒゲが生えている」
滑舌の悪い夫「10センチぐらいの」
聴力低下の妻「うん、10センチくらいの」

いちおう会話が成立しているようにも思えた。

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どんどん老眼がすすみ、本業の方(歴史系)のHP更新が3年ほど止まっております。
10年ほど前に自分で一から作成していたサイトなのですが、現在はタグそのものを失念するような始末であります。

こうした一連の作業能力の著しい低下に愕然とする日々が続いております。
あ、記憶力の方も確実に減退しております。
50歳代の前半くらいまでは、緩やかに下り坂を下っておりましたが、今や垂直下降状態へと突入いたしました。

食事を摂ったかどうか曖昧になることもしばしば。
体力、気力も確実に衰えて参りました。
頭の中がサビ付いてきたらしく、以前のように文章も頭に浮かばなくなり、視力の低下で本も読めなくなりました。

平均的な日本人男性の健康寿命は約70歳とされています。
のこり数年とまでいかなくとも、何とかあと二、三年くらいは持ち堪えたいと思う日々が続いています。

 

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最近の自宅内での空間線量は、平均すると0.15μSv/hなので些か微妙なところです。
また屋内と屋外で余り大きな変化がなく、室内の方が高い場合も少なくなく。

自分自身に関する3.11以降の健康状態でいえば、2011年4月半ばからパニック症状を呈したため、約2年間ほどは電車の乗車が不可能となりました。
また、2011年の大晦日から翌年の10月頃まで、原因不明の酷い目眩を発症し、その後も時々目眩に襲われます。
また、昨年の年末頃から原因の分からない両足の踵の痛みも発症しております。
加えて、今年の初め頃からは起床時に腹筋の痛みも発症しています。


当然のことながら、加齢に伴う部分もあるはずなので、年相応といえばそうなのかも知れません。
加えて以前からの5番・6番の頸椎症、両膝関節症、右足踵の骨棘、腰椎の変形に伴う腰痛も顕在であります。

と、時々記録しておかないと、具合の悪い個所が多いので時々分からなくなるのであります。

あ、忘れないうちにこれも付け足さねば。
適当な文章表現が思い浮かばなくなったこと。
食事をしたかどうかを忘れるように、著しく記憶力が低下したこと。
あ、そろそろ白内障の再検査もしなくては。
それと大腸の内視鏡検査をしたのは、確か2011年の4月始め頃だったような。

 

 

 

 

 

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本日届いた自分の市県民税の税額計算に誤りがあり、訂正するように市役所の市民税課に指示をいたしました。
間違いは、実に単純なもので、「寄付金の税額控除」がそっくり抜けていたと言うものです。
錯誤の直接的な原因は、当方の指摘どおり確定申告書のコピーに記載された寄付金の数値を見落としたということでありました。
指摘により税額が16800円下がりました。

その入力作業自体は手作業なので、二重チェックをしていれば防げるはずかと。

昨年の還付加算金の計算誤りに続く、凡ミスです。
しかし、納税者からの指摘が無ければ、そのままになってしまうというところが何とも不親切。

近年顕著となってきている、市役所職員の経験不足、臨時職員の多用が背景にあるものと思われます。

新座市で発生した固定資産税の課税標準額錯誤事件も、同様の背景があるのかと推察。
土地と家屋の課税台帳を照合するシステムがあれば防ぐことのできる凡ミスです。


 

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