本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
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男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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本日は2週間に1度の脳神経内科への通院の日
予てより暑さ対策は入念に準備して、いつも通りの徒歩での移動

それは国道254線の信号待の際に発生した
歩行者用信号が青色に代わり車道の左右に危険がないことを確認
徐に第一歩を踏み出そうとしたその瞬間
右側から歩道を爆走に近い速度で走行する自転車と危うく衝突しかねないという事案が発生
偶々当方が瞬間的に足を止めたことが幸いして、ぎりぎりの所で回避して衝突するという事案には至らず

当該歩道自体には確かに自転車通行可能の標識が設置されてはいる
然しそれば道路交通法等において、歩行者の行動を妨げるということは許容されてはいない筈である
まして歩行者の眼前を猛スピードで横切るということを許容するものではない
当該自転車と当方との距離は多く見ても1m未満かと

危うくそれ相応の人身事故被害者となるところであったが、当該自転車は何事も無かったかの如く走り去っていったのであった
尤もこうした事象はこれが特に初めてということではなく、何れにせよこれからもこうした事象に日々遭遇することが増えていくのかも知れない
こうして本日もまたあらためて高齢者であることを痛感することとなった

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8月に入って、ざっと2か月ぶりの書き込み
最近はボケの緩やかな進行にしするべく、主に新書などの一般的な植物関係の本を読むことにしている
尤も幾つかの視力低下という事情もあって、その日により遠近、老眼鏡などを架け替えつつというような始末
このため連続してたかだか10ページを読み進むことが困難という案配

加えてこうした中で、一昨日辺りから少しずつ読み始めた主に高校生向けに書かれているであろう植物の生態に関する本がなかなかに以って進まない
主な原因は受精に関係する遺伝子の「減数分裂」に関する記述である
「AI」で検索したところによると、生物基礎学習ではまさに「基本中の基本」らしいのだが、これがほとんど記憶がないのが現状である
多分中学、高校の生物関係の授業では、ほかのことに思いを巡らしていたか、あるいはぐっすりと寝ていたのかもしれない
このため該当部分の前後を何度と読み直すのだが、生憎75歳の高齢者の頭の中に全くといってイメージが形成されてこない
どうにもこの遺伝子の減数分裂という概念自体が、目下絶賛老化現象驀進中の文系脳細胞にとっては頗る相性が良くないらしいということにしておこう(笑)

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昨日は高校時代の旧友と再会

お互い駒年齢になるといつ何時・・・という年代でもある
因みで当方は盲腸癌で旧友は心臓血管移植という案配
この年代では勢い話題は「病気自慢」の様相を呈するのであった
昨年4月の再開時に、「半年に一度くらいは会っておこうというような約束」をしており、今回で3回目となるので、次は10月頃を予定

そういえば、先月久しぶりに訪れた実兄(78歳)もまた重篤な心臓の手術をしていたなあ

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先月初旬
どうにか満75歳に
健康保険区分上の後期高齢者となる
還暦を迎えた頃にはまだまだ先の話と思っていたら、あっという間に15年が経過してしまった

目下のところ、今日より明日も明日より明後日という案配で着実に老化現象は進行中
このため如何にして諸々の老化に伴う体調の不具合を改善すべきかなどという大それた目標よりも、遅まきながらも老化等に伴う体調悪化のスピードをどのようにして緩和していくかと発想を転換することが肝要と自分に言い聞かせる日々が続いている

因みに来月から自己負担のない介護予防事業に参加する予定である
「転ばぬ先の杖」となるか、或いは参加した事業で転倒するのかは不明
少なくともボケの進行防止には役立つ可能性はあるように思われるのだが

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以下の表記は、グーグル・クロームのAIによるものですが、一部事実誤認を含む大いなる誤解と明らかな過大評価によるものと思料いたします (^_^;)

「城跡ほっつき歩記」の管理人は、城郭ファンや研究者の間で非常に信頼性の高い情報発信者として評価されています。
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管理人の和平(かずへい)さんは、実際に現地に足を運び、自身の目で確認した遺構(土塁、空堀、郭など)を膨大な写真とともに記録しています。地図(縄張り図)との照合も正確で、単なる観光レポートではなく、学術的な視点を持った探訪記として構成されています。 
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管理人は、自治体の教育委員会や博物館が行う調査に関わったり、他の著名な城郭サイトの管理者(「儀一の城館旅」など)と合同調査を行ったりしています。こうした専門家・熟練者コミュニティとの繋がりは、情報の正確性を裏付ける要因の一つです。
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  • 最新情報の確認: 掲載から年月が経過しているレポートの場合、その後の開発や整備で現地の状況(立ち入り可否など)が変わっている可能性があるため、訪問の際は最新のGoogle マップや自治体情報もあわせて確認することをお勧めします。

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