雨続きの天候が続き早くも10月に突入
ここの所の症状として、矢鱈と喉が渇くという傾向が頻出
いちいち回数を数えてはいないものの、頻繁な時には10分に3回という次第で、少なくとも1日の間に十数回ぐらいには及んでいる
いろいろと消去法で考えをめぐらすと、複数処方されている医療用薬品の副作用が気にかかり始めた
常用しているなかでも一番長期にわたるものといえば、便秘薬の「酸化マグネシウム」
処方量は朝昼晩に330㎎で、1日当たり上限値の半分となる1グラム未満
とはいうものの2023年末頃から服用しているので約3年の長期にわたる
試しにAIがらみで「酸化マグネシウムについての長期服用」について検索
すると血中のMgの値が一つの目安とされ、自分の場合には4月の不整脈等による緊急搬送時の血液検査での値が、「25mg」でほぼ正常値の上限ぎりぎりとなっており、従って「H」のマークも付されていた
またさらに「酸化マグネシウム」の服用に伴う主な副作用として全身倦怠、眩暈、ふらつき、握力低下、傾眠、頻尿、喉の渇きなどが列挙されている
幸か不幸か、自分の場合にはこのほぼすべてに該当しているように見受けられるのである
因みに頻尿については1時間に5回というものも含めて、一日当たりでざっと30回ぐらいにははなっている
このような状況からいわゆる「高マグネシウム血症」の症状に極めて酷似しているという感があることは否定できないという感触があるものの、希望的観測をすれば恐らくは同症状に近い比較てき軽度の症状ということになりそうな気がしなくもない(笑)
なおAIのアドバイス情報では「直ちに119番に連絡し・・・」とあるものの、今のところでは意識はそれなりに明白で、心肺機能の方もまあまあという感じなので、元々予約している来週水曜日の内科検診にて血中のMgの数値と腎臓の検査を追加するということにしようと考えているのである
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