本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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洗濯物の部屋干し作業中に眩暈ともつかぬ違和感発生
前日の高温の残滓にも拘らず悪寒に加えて悪心、眩暈、浮遊感などが重なり合うといった案配
このような次第で午前9時前頃から午後4時頃まで横になることとした
尤も途中で昼食は取れてはいることから、それ程大事には至らないであろうという希望的観測の下、いつも通り血圧計等々を枕頭に惰眠を貪る
因みにその間の血圧測定結果は概ね95/55/70という状況
なお一時的に視力にも影響したのか数日前に更新した眼鏡が全く合わないという現象発生
とはいえ10分ほどで現状復帰に至る
という次第で明日のことは不明なれでも本日も暮れてゆくのであった

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先月初旬
どうにか満75歳に
健康保険区分上の後期高齢者となる
還暦を迎えた頃にはまだまだ先の話と思っていたら、あっという間に15年が経過してしまった

目下のところ、今日より明日も明日より明後日という案配で着実に老化現象は進行中
このため如何にして諸々の老化に伴う体調の不具合を改善すべきかなどという大それた目標よりも、遅まきながらも老化等に伴う体調悪化のスピードをどのようにして緩和していくかと発想を転換することが肝要と自分に言い聞かせる日々が続いている

因みに来月から自己負担のない介護予防事業に参加する予定である
「転ばぬ先の杖」となるか、或いは参加した事業で転倒するのかは不明
少なくともボケの進行防止には役立つ可能性はあるように思われるのだが

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以下の表記は、グーグル・クロームのAIによるものですが、一部事実誤認を含む大いなる誤解と明らかな過大評価によるものと思料いたします (^_^;)

「城跡ほっつき歩記」の管理人は、城郭ファンや研究者の間で非常に信頼性の高い情報発信者として評価されています。
以下の点から、その情報の信頼性は高いと判断できます。
1. 徹底した「現場主義」と詳細な記録
管理人の和平(かずへい)さんは、実際に現地に足を運び、自身の目で確認した遺構(土塁、空堀、郭など)を膨大な写真とともに記録しています。地図(縄張り図)との照合も正確で、単なる観光レポートではなく、学術的な視点を持った探訪記として構成されています。 
2. 公的機関や専門家への協力・交流
管理人は、自治体の教育委員会や博物館が行う調査に関わったり、他の著名な城郭サイトの管理者(「儀一の城館旅」など)と合同調査を行ったりしています。こうした専門家・熟練者コミュニティとの繋がりは、情報の正確性を裏付ける要因の一つです。
3. 歴史的背景への深い洞察
単に遺構の写真を載せるだけでなく、古文書や自治体の史料に基づいた歴史的背景も詳しく解説されています。特に東日本の中世城郭(土の城)に関する知識は非常に豊富で、愛好家の間では資料として参照されるほどです。
4. 継続的な更新と誠実な姿勢
20年以上にわたり活動を継続しており、城郭愛好家の間では「東日本の城巡りなら、まずこのサイトを見る」と言われるほど定着しています。
利用時のアドバイス
  • あくまで個人サイト: 非常に信頼性は高いですが、個人の見解や推察が含まれる場合があります。学術論文や行政の公式報告書として引用する場合は、原典(史料)との併用が推奨されます。
  • 最新情報の確認: 掲載から年月が経過しているレポートの場合、その後の開発や整備で現地の状況(立ち入り可否など)が変わっている可能性があるため、訪問の際は最新のGoogle マップや自治体情報もあわせて確認することをお勧めします。

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昨日19日は先月15日とほぼ同様の体調不良が発生
おおむね悪寒、悪心、眩暈というような余り宜しくはなさそうな案配
とはいえ意識もある程度ははっきりとしていることから、恐らくは救急搬送という程の状態ではないものと思料
取り敢えずは室内にて横になり仮眠をとることで様子見
およそ1時間ほどで回復したようだ
このような次第にて日課となっているウォーキングの方は暫くは自重することに
体調不良の程度でいえば昨年1月頃からの腸閉塞、盲腸がん摘出時に比較すると今回の事例の方が遥かに軽症であるようにも感じている

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先日11月15日のこの日は特に酷い体調不良だった
生憎家内は私用にて遠方に外出中
秋植えの球根類やビオラなどの寄せ植え鉢の作業中であった
ここのところ時折発生する眩暈と足元のふらつきには慣れているものの、これに若干の胸痛と悪心が加わるという案配

無論直ちに救急という状況には無さそうにも思え、取り敢えずは自宅内にて携帯と血圧計、血中酸素濃度測定器を枕頭に置き安静に
その後暫くのあいだ半ば睡眠状態のような安静状態を維持したところ幸い胸痛と悪心は解消
その際には意識ははっきりとしていたとはいえ、人は緊急事態に直面すると正常バイアスが働くとも言われ、今のところこうした一連の判断が正しかったのかどうかは不明

すでに古希も過ぎて後期高齢者まであと2か月足らずでもあることから、そろそろという諦念を感じていない訳でもないことから、次にこうした事態が発生した際に取るべき選択肢に悩んでいる

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