本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
最新CM
中城の歴史の引用について(返信済)
(07/01)
おつかれさまでした(返信済)
(11/09)
無題(返信済)
(12/17)
お疲れ様でした(返信済)
(10/13)
お疲れ様でした(返信済)
(03/22)
最新TB
プロフィール
ブログ内検索
アーカイブ
アクセス解析
フリーエリア
自宅の2匹の飼いネコ。
本来の飼い主は現在大阪にいる娘。
母親ネコは推定3歳2か月で、その子どもは2歳半。
最近はネコの寿命も長くなっているらしく。
あと10数年は存命の可能性。
計算上は、こちらの寿命と絶妙な按配かと。
しかも配偶者はネコ嫌い。
先に逝かれても悲しいし、こっちが先に逝くと面倒を見る人間がいない訳で。
昨日は職場にて朝から子ネコの遺骸を埋葬。
金曜日の時点でやや衰弱していた生後1か月未満の黒猫。
膝の上で綿棒に水を含ませて水を吸わせたのが最初で最後。
そのままずっとネコの側にいるわけにもいかず。
夜10時前に帰るときにはその姿はなく。
日曜日朝方の冷え込み。
外傷はなくその僅かな体力を消耗したのかもしれず。
通用口の近くで静かに横たわっておりました。
小さな木材の切れ端にマジックで日付と享年を記した墓碑を作成。
桜の古木の陰にそっと立てておくことに。
本来の飼い主は現在大阪にいる娘。
母親ネコは推定3歳2か月で、その子どもは2歳半。
最近はネコの寿命も長くなっているらしく。
あと10数年は存命の可能性。
計算上は、こちらの寿命と絶妙な按配かと。
しかも配偶者はネコ嫌い。
先に逝かれても悲しいし、こっちが先に逝くと面倒を見る人間がいない訳で。
昨日は職場にて朝から子ネコの遺骸を埋葬。
金曜日の時点でやや衰弱していた生後1か月未満の黒猫。
膝の上で綿棒に水を含ませて水を吸わせたのが最初で最後。
そのままずっとネコの側にいるわけにもいかず。
夜10時前に帰るときにはその姿はなく。
日曜日朝方の冷え込み。
外傷はなくその僅かな体力を消耗したのかもしれず。
通用口の近くで静かに横たわっておりました。
小さな木材の切れ端にマジックで日付と享年を記した墓碑を作成。
桜の古木の陰にそっと立てておくことに。
ここしばらく呼吸器系等(特に気管支)が絶不調状態。
このため本日は行きつけのクリニックに立ち寄り1時間遅れの出勤。
しかし、どうも何かを忘れていたような気が。
勤務先に到着して1時間ほどが経過。
漸く2匹のネコたちに朝食の給餌をし忘れたことに気づく始末。
既に全員が出かけており、自宅には給餌できる人間は不在。
つい先ほど、すまぬ、すまぬと語りかけつつ朝食兼夕食の給餌。
ネコたちは手にした餌トレイを何度も覗き込み、中身のあることに安堵の表情。
よほど空腹のようで、モンプチの七面鳥のテリーヌ2缶+ドライタイプの混ぜ合わせをただひたすら貪っておりました。
昨日の夕食時に何時もより幾分多めに与えたとはいえ、実に気の毒な事をしでかしたのであります。
最近は自分の食事さえも失念することが珍しくなく。
ふとじっと右手の甲を見つめていると、加齢に伴うシミのあることを発見。
改めて確実に歳を重ねつつあることを実感。
このため本日は行きつけのクリニックに立ち寄り1時間遅れの出勤。
しかし、どうも何かを忘れていたような気が。
勤務先に到着して1時間ほどが経過。
漸く2匹のネコたちに朝食の給餌をし忘れたことに気づく始末。
既に全員が出かけており、自宅には給餌できる人間は不在。
つい先ほど、すまぬ、すまぬと語りかけつつ朝食兼夕食の給餌。
ネコたちは手にした餌トレイを何度も覗き込み、中身のあることに安堵の表情。
よほど空腹のようで、モンプチの七面鳥のテリーヌ2缶+ドライタイプの混ぜ合わせをただひたすら貪っておりました。
昨日の夕食時に何時もより幾分多めに与えたとはいえ、実に気の毒な事をしでかしたのであります。
最近は自分の食事さえも失念することが珍しくなく。
ふとじっと右手の甲を見つめていると、加齢に伴うシミのあることを発見。
改めて確実に歳を重ねつつあることを実感。
