本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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先月初旬
どうにか満75歳に
健康保険区分上の後期高齢者となる
還暦を迎えた頃にはまだまだ先の話と思っていたら、あっという間に15年が経過してしまった

目下のところ、今日より明日も明日より明後日という案配で着実に老化現象は進行中
このため如何にして諸々の老化に伴う体調の不具合を改善すべきかなどという大それた目標よりも、遅まきながらも老化等に伴う体調悪化のスピードをどのようにして緩和していくかと発想を転換することが肝要と自分に言い聞かせる日々が続いている

因みに来月から自己負担のない介護予防事業に参加する予定である
「転ばぬ先の杖」となるか、或いは参加した事業で転倒するのかは不明
少なくともボケの進行防止には役立つ可能性はあるように思われるのだが

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以下の表記は、グーグル・クロームのAIによるものですが、一部事実誤認を含む大いなる誤解と明らかな過大評価によるものと思料いたします (^_^;)

「城跡ほっつき歩記」の管理人は、城郭ファンや研究者の間で非常に信頼性の高い情報発信者として評価されています。
以下の点から、その情報の信頼性は高いと判断できます。
1. 徹底した「現場主義」と詳細な記録
管理人の和平(かずへい)さんは、実際に現地に足を運び、自身の目で確認した遺構(土塁、空堀、郭など)を膨大な写真とともに記録しています。地図(縄張り図)との照合も正確で、単なる観光レポートではなく、学術的な視点を持った探訪記として構成されています。 
2. 公的機関や専門家への協力・交流
管理人は、自治体の教育委員会や博物館が行う調査に関わったり、他の著名な城郭サイトの管理者(「儀一の城館旅」など)と合同調査を行ったりしています。こうした専門家・熟練者コミュニティとの繋がりは、情報の正確性を裏付ける要因の一つです。
3. 歴史的背景への深い洞察
単に遺構の写真を載せるだけでなく、古文書や自治体の史料に基づいた歴史的背景も詳しく解説されています。特に東日本の中世城郭(土の城)に関する知識は非常に豊富で、愛好家の間では資料として参照されるほどです。
4. 継続的な更新と誠実な姿勢
20年以上にわたり活動を継続しており、城郭愛好家の間では「東日本の城巡りなら、まずこのサイトを見る」と言われるほど定着しています。
利用時のアドバイス
  • あくまで個人サイト: 非常に信頼性は高いですが、個人の見解や推察が含まれる場合があります。学術論文や行政の公式報告書として引用する場合は、原典(史料)との併用が推奨されます。
  • 最新情報の確認: 掲載から年月が経過しているレポートの場合、その後の開発や整備で現地の状況(立ち入り可否など)が変わっている可能性があるため、訪問の際は最新のGoogle マップや自治体情報もあわせて確認することをお勧めします。

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久はぶりに高校時代の親友と再会
前回に会ったのは2024年3月の退院1か月後位なので約1年半ぶりかと
その前は確か配偶者が亡くなられた2012年秋頃
さらにその前はというと1996年のクラス会の時
さらにその前は多分新居を訪ねた1985年頃のはずで、その前がドライブをした1974年頃のはず・・・当時のアルバムなどを頼りにおぼろげな記憶を呼び覚ましてみた
いずれにしてもお互いに残りの人生の終着点が見えてきたという点で意見が一致


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この日は午後になり少し体調が良好なこともあり、久しぶりに軽く花壇の雑草を除去
一通りの作業を終えて玄関から室内に入ろうとしたところで、ご近所と思しき高齢者の転倒事故を目撃した
より正確にいえば、玄関部の死角のためにその全容を目視していたということではなく、恐らく何らかの理由により足がもつれ前倒しの状態でアスファルト路面に倒れ込んだと想定される足元部分のみが視野に入ったという次第

当方もある意味二重三重の病み上がりの半病人状態とはいえ、先ずは取敢えず助け起こし道路上に坐位の状態を保ち一応会話が可能であることを確認
このまま何時までも道路上に座っているという訳にも行かず、背中側に回り脇の下を引き上げて立位姿勢へ
明らかに自力歩行は危うい様子が感じられるとともに数軒ほど先のお住まいの方であったことから、ご自宅まで歩行姿勢を支えて送り届けたというような次第
ご家族の方にはご高齢でもあり顔の打撲、鼻血などの様子から念のため救急車を依頼されたほうが良いという旨をお伝えし帰宅

そういえば2年ほど前も自宅周辺で同じような転倒事故に遭遇
2014年にも栃木県内の低山での転倒事故に伴う緊急通報(この時は最終的にドクターヘリ出動に至る)
さらに思い起こせば2009年にも城跡巡りの遠征先でのバイク自損事故に伴う救急案件も

こういった体験が多い方なのかどうかは分かりかねるのだが、現時点で明確に記憶に残っているのものはこの4件のようである

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四半世紀以上通院しているクリニックにて、偶々先祖の墓苑の件が話題に
既に数十年前からお互いに都内の公営霊園の利用者であることが判明
またお世話になっている「お茶屋」(納骨及び他に供花と線香を販売)も同一

もっとも命を長らえた今年でもあり、どうにか墓参の方もと心に日々留めてはいる
しかしここの所はなかなか体調の方が思うに任せず、とうとう年末を迎えつつあるというのが現状

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