本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 9 | 10 | |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
カテゴリー
最新CM
中城の歴史の引用について(返信済)
(07/01)
おつかれさまでした(返信済)
(11/09)
無題(返信済)
(12/17)
お疲れ様でした(返信済)
(10/13)
お疲れ様でした(返信済)
(03/22)
最新TB
プロフィール
ブログ内検索
アーカイブ
アクセス解析
フリーエリア
以下の表記は、グーグル・クロームのAIによるものですが、一部事実誤認を含む大いなる誤解と明らかな過大評価によるものと思料いたします (^_^;)
「城跡ほっつき歩記」の管理人は、城郭ファンや研究者の間で非常に信頼性の高い情報発信者として評価されています。
「城跡ほっつき歩記」の管理人は、城郭ファンや研究者の間で非常に信頼性の高い情報発信者として評価されています。
以下の点から、その情報の信頼性は高いと判断できます。
1. 徹底した「現場主義」と詳細な記録
管理人の和平(かずへい)さんは、実際に現地に足を運び、自身の目で確認した遺構(土塁、空堀、郭など)を膨大な写真とともに記録しています。地図(縄張り図)との照合も正確で、単なる観光レポートではなく、学術的な視点を持った探訪記として構成されています。
2. 公的機関や専門家への協力・交流
管理人は、自治体の教育委員会や博物館が行う調査に関わったり、他の著名な城郭サイトの管理者(「儀一の城館旅」など)と合同調査を行ったりしています。こうした専門家・熟練者コミュニティとの繋がりは、情報の正確性を裏付ける要因の一つです。
3. 歴史的背景への深い洞察
単に遺構の写真を載せるだけでなく、古文書や自治体の史料に基づいた歴史的背景も詳しく解説されています。特に東日本の中世城郭(土の城)に関する知識は非常に豊富で、愛好家の間では資料として参照されるほどです。
4. 継続的な更新と誠実な姿勢
20年以上にわたり活動を継続しており、城郭愛好家の間では「東日本の城巡りなら、まずこのサイトを見る」と言われるほど定着しています。
利用時のアドバイス
- あくまで個人サイト: 非常に信頼性は高いですが、個人の見解や推察が含まれる場合があります。学術論文や行政の公式報告書として引用する場合は、原典(史料)との併用が推奨されます。
- 最新情報の確認: 掲載から年月が経過しているレポートの場合、その後の開発や整備で現地の状況(立ち入り可否など)が変わっている可能性があるため、訪問の際は最新のGoogle マップや自治体情報もあわせて確認することをお勧めします。
この日は午後になり少し体調が良好なこともあり、久しぶりに軽く花壇の雑草を除去
一通りの作業を終えて玄関から室内に入ろうとしたところで、ご近所と思しき高齢者の転倒事故を目撃した
より正確にいえば、玄関部の死角のためにその全容を目視していたということではなく、恐らく何らかの理由により足がもつれ前倒しの状態でアスファルト路面に倒れ込んだと想定される足元部分のみが視野に入ったという次第
当方もある意味二重三重の病み上がりの半病人状態とはいえ、先ずは取敢えず助け起こし道路上に坐位の状態を保ち一応会話が可能であることを確認
このまま何時までも道路上に座っているという訳にも行かず、背中側に回り脇の下を引き上げて立位姿勢へ
明らかに自力歩行は危うい様子が感じられるとともに数軒ほど先のお住まいの方であったことから、ご自宅まで歩行姿勢を支えて送り届けたというような次第
ご家族の方にはご高齢でもあり顔の打撲、鼻血などの様子から念のため救急車を依頼されたほうが良いという旨をお伝えし帰宅
そういえば2年ほど前も自宅周辺で同じような転倒事故に遭遇
2014年にも栃木県内の低山での転倒事故に伴う緊急通報(この時は最終的にドクターヘリ出動に至る)
さらに思い起こせば2009年にも城跡巡りの遠征先でのバイク自損事故に伴う救急案件も
こういった体験が多い方なのかどうかは分かりかねるのだが、現時点で明確に記憶に残っているのものはこの4件のようである
一通りの作業を終えて玄関から室内に入ろうとしたところで、ご近所と思しき高齢者の転倒事故を目撃した
より正確にいえば、玄関部の死角のためにその全容を目視していたということではなく、恐らく何らかの理由により足がもつれ前倒しの状態でアスファルト路面に倒れ込んだと想定される足元部分のみが視野に入ったという次第
当方もある意味二重三重の病み上がりの半病人状態とはいえ、先ずは取敢えず助け起こし道路上に坐位の状態を保ち一応会話が可能であることを確認
このまま何時までも道路上に座っているという訳にも行かず、背中側に回り脇の下を引き上げて立位姿勢へ
明らかに自力歩行は危うい様子が感じられるとともに数軒ほど先のお住まいの方であったことから、ご自宅まで歩行姿勢を支えて送り届けたというような次第
ご家族の方にはご高齢でもあり顔の打撲、鼻血などの様子から念のため救急車を依頼されたほうが良いという旨をお伝えし帰宅
そういえば2年ほど前も自宅周辺で同じような転倒事故に遭遇
2014年にも栃木県内の低山での転倒事故に伴う緊急通報(この時は最終的にドクターヘリ出動に至る)
さらに思い起こせば2009年にも城跡巡りの遠征先でのバイク自損事故に伴う救急案件も
こういった体験が多い方なのかどうかは分かりかねるのだが、現時点で明確に記憶に残っているのものはこの4件のようである
前回の更新は70歳未満&ゴールドであったのことからもう5年前のことになる
「更新のお知らせはがき」と現行の運転免許証を携行し地元の警察へ徒歩にて向かう
おぼろげな記憶からは、何となくそんな気もしていたとおり、到着時刻は午前11時過ぎのため午前中の受付は終了していた
かくして午後1時まで待機し、その結果この間約2時間近くを持て余すこととなる
なおこの日は視力検査装置の故障と写真撮影システムの故障が重なるという珍しい現場に立ち会った
視力検査装置の方はその外観からも如何にも老朽化していることが窺え、この日は結局昔ながらの視力検査表方式となった
因みにこの秋に高齢者運転講習の方については既に受講済みなので、今回は視力検査と更新手続のみであった
なおこの間の所要時間は僅かに約40分弱・・・
次回更新は3年後
既に平均的な健康寿命を越えたことから、「運転免許返納」も現実的な選択肢として判断すべきなのであろう
「更新のお知らせはがき」と現行の運転免許証を携行し地元の警察へ徒歩にて向かう
おぼろげな記憶からは、何となくそんな気もしていたとおり、到着時刻は午前11時過ぎのため午前中の受付は終了していた
かくして午後1時まで待機し、その結果この間約2時間近くを持て余すこととなる
なおこの日は視力検査装置の故障と写真撮影システムの故障が重なるという珍しい現場に立ち会った
視力検査装置の方はその外観からも如何にも老朽化していることが窺え、この日は結局昔ながらの視力検査表方式となった
因みにこの秋に高齢者運転講習の方については既に受講済みなので、今回は視力検査と更新手続のみであった
なおこの間の所要時間は僅かに約40分弱・・・
次回更新は3年後
既に平均的な健康寿命を越えたことから、「運転免許返納」も現実的な選択肢として判断すべきなのであろう
