本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
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「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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特にこの1年ほどの間に足のふらつき症状が顕著となってきたようだ
そこで改めてこの自分のブログを検索してみたところ、すでに2010年頃から足のふらつき症状が発生していることが判明
加齢に伴う自律神経系統の症状と言ってしまえばそれまでのことではある
然しこの酷暑の夏頃からはその症状が加速度的に悪化しているように感じられる
日常動作のみならず近所での買い物に向かう際にも転倒が危惧されるという事態となってきたようである
こうした事態にかんがみると、今年4月に脳のMRIの方は撮影していることから、あらためて現在通院している整形外にて相談したうえで、別途近隣の眩暈専門の耳鼻咽喉科を受診するということが現実的であるように思われる
・・と記録しておかないと失念してしまいがちなもうじき後期高齢者なのであった

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その後眩暈は正しく一進一退の体
日により症状の程度はかなり異なる
この間に自宅にて少なくとも2回は転倒寸前に
処方されている咳止めの副作用の可能性も皆無では無いが、すでにそれ以前から眩暈は継続している
眩暈のメカニズムには脳に起因するものと聴覚器官に起因するものがあるらしい
脳の方については今年の4月に頭痛の関係でMRI撮影している
念のため聴覚器官の方の検査も視野に入れておこう

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ここ数日のあいだ眩暈が酷い
特に午後2時過ぎ頃からは洗濯物片付けの際に立位姿勢を保持するのが困難なほどであった
これには先週から咳止めの処方薬を服用していることも影響しているのかも知れない
とはいえ咳症状については4月に罹患した帯状疱疹の治癒以降から断続的に発症していることもあり、これはこれで辛いものがあることも事実である

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一昨日と昨日
重量物による負荷
結果は最悪の腰痛再発
ほぼ歩行困難状態に突入
偶々本日はリハビリの予約日
何とか歩ける程度まで回復
しはいえ歩行バランスが今ひとつ

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今年4月に発症した帯状疱疹とその後遺症状も6月に入り漸く沈静化傾向の過程に
ところが今度は別途整形外科系統の複数に渡る諸症状を発症
かくして昨日クリニックを受診しレントゲン及びMRI撮影
結局のところ、会計での支払いは8千円を優に超えて所持金の都合で少し慌てる羽目に

現下の所、最も日常生活に支障をきたしているのが左肩と首筋付近の極度の疼痛を伴う炎症で、これについては肩の腱板損傷との診断で本日からリハビリ開始
少なくとも2か月から3か月ほどは通院が不可避という見通しに
もう一つは右側腰部の脊柱管狭窄による炎症と疼痛による睡眠障害も併発
これに加えて両足の軟骨摩耗による膝関節症による疼痛と炎症および骨棘症状
更にこれ以外にも両足の股関節にも時折疼痛を発症
これ以外にも別途の部位にて脊柱管狭窄の持病も
また16年前から発症している右足踵の巨大な骨棘は今でも現存
なお、これらの症状に更に加えて右胸部に肋間神経痛と思しき症状も発症中で、これが電気が走るような中々の激痛で・・・

と、2月のコロナ感染とその前後の少なくとも3度に渡るインフルエンザ症状に加えて、よくもまあこれだけ具合が悪くなるものだと自分でも呆れる次第である
いずれにせよ、これが高齢者という現実の有様であるのかも知れない

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