本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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何時も「遺構紛い」に遭遇すると思ったら大間違いにて候。
周囲が切り立った独立丘陵状の地形。
嵐山町放光寺西側に所在する比高差40m近い魅力的な地形にて御座候。
市野川の河川敷から見上げる「恰好の地形」にはなかなか瞠目致す所存にて候。
もしやと僅かばかりの期待を胸に秘めつつ..運動不足の由にて早くも息切れが。
さてその結果は、どう頑張っても「平場」とは言い張れない、とても見事で平坦な自然地形の山頂部の確認のみにて終了致居候(笑)
滑川丘陵地域の遺構に相応しそうな未確認地形はあと20ヵ所ほど。
こうなったら、とことんこの目で検証すべく彷徨することに。

無理やりの「平場」にて
2006/12/01 嵐山町太郎丸地区にて
周囲が切り立った独立丘陵状の地形。
嵐山町放光寺西側に所在する比高差40m近い魅力的な地形にて御座候。
市野川の河川敷から見上げる「恰好の地形」にはなかなか瞠目致す所存にて候。
もしやと僅かばかりの期待を胸に秘めつつ..運動不足の由にて早くも息切れが。
さてその結果は、どう頑張っても「平場」とは言い張れない、とても見事で平坦な自然地形の山頂部の確認のみにて終了致居候(笑)
滑川丘陵地域の遺構に相応しそうな未確認地形はあと20ヵ所ほど。
こうなったら、とことんこの目で検証すべく彷徨することに。
無理やりの「平場」にて
2006/12/01 嵐山町太郎丸地区にて
さて久しぶりにポトスとセブリナ。
何れも8月末にハイドロカルチャー仕立てをしたもの。
根腐れ防止剤不使用にも拘らず現在も順調に生育中。
植物としての健康状態は「根」の様子を観察すると、一番分かりやすそうです。
植え込みや植え替えも簡単で水遣りがポイント。
現在は休眠期のため、水遣りは極力押さえて「葉水」(ようすい)をこまめ与えています。
背丈も大分伸びて、ポトスは葉が3枚に増えました。
なお現在元気の無くなった鉢植えセロウムのリハビリ中で、やっと小さな新しい葉が開き始めています。

③4ヶ月目のポトスとセブリナ
2006/12/08 撮影

②2ヶ月経過したハイドロカルチャー
2006/10/10 撮影

①1ヶ月未満のポトス
2006/09/03 撮影
何れも8月末にハイドロカルチャー仕立てをしたもの。
根腐れ防止剤不使用にも拘らず現在も順調に生育中。
植物としての健康状態は「根」の様子を観察すると、一番分かりやすそうです。
植え込みや植え替えも簡単で水遣りがポイント。
現在は休眠期のため、水遣りは極力押さえて「葉水」(ようすい)をこまめ与えています。
背丈も大分伸びて、ポトスは葉が3枚に増えました。
なお現在元気の無くなった鉢植えセロウムのリハビリ中で、やっと小さな新しい葉が開き始めています。
③4ヶ月目のポトスとセブリナ
2006/12/08 撮影
②2ヶ月経過したハイドロカルチャー
2006/10/10 撮影
①1ヶ月未満のポトス
2006/09/03 撮影
滑川町の丘陵地帯にて見かけた民家脇の「土塁」状の地形。
とりあえず城館に関連する可能性はまずなさそうな、近世以降の風避けのためのもののようなものと推定。
高さ約1m、幅約2m、長さおよそ15mほどの規模にて。
緩やかな南側斜面の北西から南東方向にかけてに所在し、北風を防ぐために大きな常緑樹が根を張っていました。
やや困ったことに東側の道が恰も堀跡状の地形を呈している様に見えるものの、冷静に観察すればこちらの通路兼畑の根切りのようなものかと思われる次第にて..すべては「遺構の病」を原因とした気の迷いということにして次の目的地へ移動せり。

「土塁もどき」のある風景
2006/12/01
滑川町中尾内野地区にて撮影
とりあえず城館に関連する可能性はまずなさそうな、近世以降の風避けのためのもののようなものと推定。
高さ約1m、幅約2m、長さおよそ15mほどの規模にて。
緩やかな南側斜面の北西から南東方向にかけてに所在し、北風を防ぐために大きな常緑樹が根を張っていました。
やや困ったことに東側の道が恰も堀跡状の地形を呈している様に見えるものの、冷静に観察すればこちらの通路兼畑の根切りのようなものかと思われる次第にて..すべては「遺構の病」を原因とした気の迷いということにして次の目的地へ移動せり。
「土塁もどき」のある風景
2006/12/01
滑川町中尾内野地区にて撮影
