本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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正味18日間の入院に伴う放置期間にトータルアクセスがとうとう30万件の大台に達しました。
掲載訪城件数および更新頻度の少ないサイトであるにも拘わらず、ご覧いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
パソコンと無縁の環境下に置かれていたために正確な到達日時は不明なのですが、月間アクセス件数の履歴などからから恐らくは9月11日頃と推定されます。
さて今回の一般的な病名は「変形性膝関節症」といわれ、より詳しくは「右膝滑膜炎症」との診断。
手術というと些か大袈裟な印象も。
膝に2か所ほどの小さな穴をあけファイバースコープで内部を観察。
必要に応じて処置を行うという比較的簡単なもの。
尤もその後のリハビリを含む合計18日間の入院生活は、日時を失念するほどに退屈であったとともに且つ痛みとの格闘の日々の連続。
この際遺構の有無は問わずに高低差のない城館跡などにはすぐにでも訪れたいところ。
然し現在でも時々疼痛もあり隠忍自重を。
日々のリハビリにより大腿四頭筋を鍛錬、遠征を含む来るべき山城シーズンに備えております。
持病となった感のある右膝の手術のため今月の3日に入院。
翌日の午後1時半より約2時間近くを要して手術。
苦行の様なリハビリを経て、お陰様で本日抜糸と同時に即退院。
手術後の車椅子状態は一日足らずで卒業。
松葉杖も4日間で1本に...と、ここまでは順調な回復傾向。
しかし、微量ながら膝の止血までにやや日数を要し、術後1週間から10日程度の退院見通しが正味16日間に。
何れにしても膝関節がロックするような原因は除去された感触。
現時点では階段の昇降に多少の支障が残るものの、今後のリハビリ次第で1ヶ月先にはある程度は行動の自由が効きそうな見通し。
勿論入院していたリハビリ担当のPTの方からは、未だ道なき斜面への突入に関しては罷り成らぬ旨深々と5寸釘を刺されたのでありました(汗)
翌日の午後1時半より約2時間近くを要して手術。
苦行の様なリハビリを経て、お陰様で本日抜糸と同時に即退院。
手術後の車椅子状態は一日足らずで卒業。
松葉杖も4日間で1本に...と、ここまでは順調な回復傾向。
しかし、微量ながら膝の止血までにやや日数を要し、術後1週間から10日程度の退院見通しが正味16日間に。
何れにしても膝関節がロックするような原因は除去された感触。
現時点では階段の昇降に多少の支障が残るものの、今後のリハビリ次第で1ヶ月先にはある程度は行動の自由が効きそうな見通し。
勿論入院していたリハビリ担当のPTの方からは、未だ道なき斜面への突入に関しては罷り成らぬ旨深々と5寸釘を刺されたのでありました(汗)
雑用のため午前中は外出。
そのためか昼過ぎから猛烈な睡魔に襲われてネコ部屋にて3時間近くも爆睡。
寒い時期にはネコたちの暖房代りに一緒に寝ていたこともあり、「いちご」は早速小生の足の指をマタタビ代りにして恍惚状態に。
「ポミ」もふと思い出したように、自然に枕元に寄り添って暫しの間仲良く一緒に昼寝を。
母ネコながら小柄な「ポミ」は、時々密室の6畳から行方不明となることがしばしば発生。
隠れるのが上手いのか、こちらの探し方が下手なのか。
探したはずの僅かな隙間から忽然と現れるという特技をもっているらしく。
本日も念入りに探したはずの幅80センチ、奥行き40センチ、高さ80センチほどの場所からふっと出現を。
どうしても時々は四次元空間へとワープしているとしか考えられないのでありました。
そのためか昼過ぎから猛烈な睡魔に襲われてネコ部屋にて3時間近くも爆睡。
寒い時期にはネコたちの暖房代りに一緒に寝ていたこともあり、「いちご」は早速小生の足の指をマタタビ代りにして恍惚状態に。
「ポミ」もふと思い出したように、自然に枕元に寄り添って暫しの間仲良く一緒に昼寝を。
母ネコながら小柄な「ポミ」は、時々密室の6畳から行方不明となることがしばしば発生。
隠れるのが上手いのか、こちらの探し方が下手なのか。
探したはずの僅かな隙間から忽然と現れるという特技をもっているらしく。
本日も念入りに探したはずの幅80センチ、奥行き40センチ、高さ80センチほどの場所からふっと出現を。
どうしても時々は四次元空間へとワープしているとしか考えられないのでありました。
