本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
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男性
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定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
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一昨日の仕事帰りに昨年の11月から隣町の特養に入所している老母のご機嫌伺に。
身近な人間のうち小生・家内・実兄の3人については、今のところ認知の範囲に含まれている模様。
一時は小生のみしか認知できないこともあったので、現在はやや持ち直して小康状態の様子。
然し、孫たちの存在は名前も顔も殆ど曖昧に。

なお最近、思いついたように「カナリヤ」は元気かと尋ねることがしばしば。
小生の物心ついた半世紀以上前には「カナリヤ」を飼っていた記憶はなく..とすれば、戦前の昭和初期の頃の話かも知れず。

尤も「ネコ」は元気かとも聞くので、今度家族一同の写真と合わせて写真立てに入れて持参することも検討中。
また幼児向けの「メルちゃん」人形を随分と気に入っていて、時々語りかけているとのこと。
年齢が相応なこともあり、それはそれで幸せなことかも知れず。

1月に持参したハイドロカルチャーのポトスが実に青々として元気に成長していたのが何とも対照的な印象。
時間をかけて説明をした「水遣りの手筈」については、相当にしっかりと体得している模様でありました。

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成長してからは確か昨年に続いて娘から2度目のチョコをもらう。
1週間ほど前には家内から。
これ以上はないという義理チョコの典型かと。
然しもらわないよりももらったほうが嬉しいのは当然のこと。

そういえば、昨年娘からもらったチョコを食べたのは賞味期限の微妙な半年後ぐらいのこと。
実は此処だけの話、密かに未だに空き箱を保管している次第。
3月末には就職のため大阪方面へと赴任する娘と会うことも、これからは年に1度か2度と間遠になっていくのでありましょう。

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この春専門学校を卒業予定の娘が就職も決定し大阪に赴任予定。
このため家内と娘は本日から2泊3日で借家探しのため大坂へ。

早朝、最寄の駅まで2人を送ったあと、久しぶりにネコたちの面倒を見ることに。
暫く逢わなかったせいか、母ネコのポミは何時もの通り威嚇の息遣いにて歓迎(汗)
それでも、部屋をきれいにして餌の準備をしていると近くまで寄ってきてお座りの姿勢。
ここのところずっと外に出していないので、さぞかしストレスが溜まっているかと思いきや2匹とも案外大丈夫な模様。

かくしてHPの更新を始めたところ猛烈な眠気が発生。
予報にかかわらず天候もいまひとつの観があり、また幾つかの雑用もこなさねばならないので、本日の出動は中止してとりあえず横になることに。
尤も前日から余り資料を読むなどの準備もしていないので妥当なところかも知れず。
取り敢えずのつもりが、そのまま昼過ぎまで熟睡。

案の定夕刻からは久しぶりの本格的な雨にて。
肝心の月曜日の足元が気に些か気になるところ。
明日は少しばかり偵察が必要かと。

スパーで3割引で購入したパック寿司にて夕食の最中に家内より電話が。
何ヶ所か回って、最終的に無事借家が決定したとのこと。
娘も大分気に入ったらしく、あとは追い出されないように生活態度を改めるだけ...これがなかなかの難題かと。

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現在水槽で飼っている金魚が死亡。
然し、過日ネコに2度までも咥えられた長老は健在。
あとから1匹だけでは寂しかろうと1匹100円で買ってきた2匹の新参者の片割の死亡にて。

ものごとの順序から行けば「重体の長老様」が先の筈。
しかし十数年の風雪に耐えてきた頑健な肉体は伊達ではなく、ネコの「いちご」に2度まで咬まれても未だ健在というその強靭な生命力にあらためて感動。

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職場から車で帰宅する際に、毎日信号のある国道を横断。
然し対向車が物凄い勢いで右折してくる合間を縫って、おそるおそる直進するという本末転倒の交通ルールが存在しているという実に危険な交差点にて。
そうしたなか、本日、今年に入って2度目の急停車。
こちらの進路を塞ぐ形で10トン車が速度を緩めずにそのまま右折。
事故の発生状況を埼玉県警のHPで調べてみると、余りにも危険なため注意が行き届いていることによるものか意外に少ない...

仮にそのまま進んでいたら、9分通り今頃はあの世行きのはずにて。
右折専用信号を設置すれば強引な右折はある程度減少するものと思われるものの、今までの経験上から地元の警察署や県警本部では殆ど埒が明かないことも事実。
何れこのままでは犠牲者が発生することはまず間違いのないところ。
さて、何から手をつけるべきか..

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