本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新CM
(07/01)
(11/09)
無題(返信済)
(12/17)
(10/13)
(03/22)
最新記事
(03/15)
最新TB
プロフィール
HN:
武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
性別:
男性
職業:
定年を過ぎました~
趣味:
「余り遺構の無い城館跡めぐり」と「ネコいじり」並びに「観葉植物の栽培」など数だけは
バーコード
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
アクセス解析
フリーエリア
[13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]
たまには本格的なリニューアルでもしてみようかなどと思い立ち、ぼんやりと自分のサイトを眺めておりましたところ、カウンターが33万台を超えていたことに気が付きました。
毎年11月、12月とやや落ち込み、新年を迎えると回復する傾向にあるようです。

ともあれサイト開設以来、既に約4年半を経過いたしました。
訪れた地域も埼玉のほかは、群馬県では藤岡、吉井、神流町、甘楽町、茨城県では県南の守谷、取手、つくばみらい、龍ヶ崎、常総、福島県では中通りの一部、このほかには栃木県佐野市、山梨県、大阪府というように極めて限定された範囲のみでございます。
元来の才能の欠如に更新の手際の悪さも重なり、未だに収録城館数は500件に遥かに及ばず(苦笑)

このような貧弱なサイトて゛あるにも拘らず、ご覧いただいている皆様におかれましては衷心より感謝を申し上げます。
また、お城好き仲間の皆様のご厚情は、言葉には到底尽くせぬものがございます。
あらためまして御礼を申し上げます。

急速な体力の低下を痛感する昨今、果たして夢の大台に届くかどうかは全くの未知数かと存じます。
しかし1000城館の掲載と合わせ当面の大きな目標として、今後も地道な努力を積み重ねて参りたいと考えております。
これからも本サイトを宜しくお願い申し上げます。

拍手[0回]

福島の更新で手こずっていたせいか、あからさまな手抜きをしているせいか、気管支炎が治ってきたせいか、あるいは気温が下がってきたせいか分かりませんが、珍しく順調に不良在庫の更新が進捗しております。
この勢いが果たして何時まで継続するかについては大いに疑問ではありますが、たぶんに気のせいかも知れませんが多少なりとも更新作業の手順・要領などに改善の兆しが生じてきたように思われる時が...
何れにせよどうにかして今月25日頃を目途として、あと5か所位の更新を実現致したいものと神仏に念じております。

拍手[0回]

本日去る6月に訪れた福島中通り地区の更新28か所を手を抜きつつ水増ししながらどうにか終了。
当初は8月中に終了する予定の筈が、18日間の入院騒ぎなどのため順延となり1ヶ月以上も遅れて漸くゴールへと漕ぎつけた次第。
未だ本格的に歩きまわるには余りにも不十分な態勢なので、少なくともあと10日ほどは更新作業に重点をおくことといたします。

さて向後の更新は果たして何処から手をつけるべきでありましょうか。
いまだ埼玉、群馬、大阪を合わせると未更新在庫件数は60か所余りも。
昨今諸能力の減退が著しい管理人。
10日間での更新可能な件数は最大でも3件以内が限界かとも(苦笑)

拍手[0回]

二本松城の更新に取り掛かり始めたものの撮影画像の絞り込みに膨大な時間がかかっておりまする。
このため二本松城の一部とも考えられる「新城館」(しんじょうたて)の更新を優先。
福島遠征の際、二本松城本丸から裏門を経ての帰路に予備知識なしに偶然出くわしたような遺構なのであります(冷汗)

しかしなかなか思うようには事は進まず、また途中リハビリに出かけたりしていたため合計6時間ほど中断し...
ん、6時間では中断という表現は相応しくない様にも...
それでもあざとく無理矢理1城館を追加。
さらに現在もう一つくらい何とかならないものかと画像を点検しておりまする(苦笑)

拍手[0回]

正味18日間の入院に伴う放置期間にトータルアクセスがとうとう30万件の大台に達しました。
掲載訪城件数および更新頻度の少ないサイトであるにも拘わらず、ご覧いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
パソコンと無縁の環境下に置かれていたために正確な到達日時は不明なのですが、月間アクセス件数の履歴などからから恐らくは9月11日頃と推定されます。

さて今回の一般的な病名は「変形性膝関節症」といわれ、より詳しくは「右膝滑膜炎症」との診断。
手術というと些か大袈裟な印象も。
膝に2か所ほどの小さな穴をあけファイバースコープで内部を観察。
必要に応じて処置を行うという比較的簡単なもの。
尤もその後のリハビリを含む合計18日間の入院生活は、日時を失念するほどに退屈であったとともに且つ痛みとの格闘の日々の連続。

この際遺構の有無は問わずに高低差のない城館跡などにはすぐにでも訪れたいところ。
然し現在でも時々疼痛もあり隠忍自重を。
日々のリハビリにより大腿四頭筋を鍛錬、遠征を含む来るべき山城シーズンに備えております。

拍手[0回]