<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">ほっつき（記）ブログ</title>
  <subtitle type="html">本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に．．．このためもっぱらドジなＨＰ編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した２匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております　（2009/05/21　説明文更新）
</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2006-05-20T06:11:09+09:00</updated>
  <author><name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1711</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1711/" />
    <published>2026-09-14T20:35:35+09:00</published> 
    <updated>2026-09-14T20:35:35+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>唾石摘出のあと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>本日は先月に続く歯科クリニックでの虫歯治療日<br />
その際に唾液腺部に発症していた「唾石(だせき)」を摘出<br />
当該部位については既に数年前から多少の化膿と治癒を反復<br />
<br />
今回は偶々外形上の化膿が顕著であったことからの処置<br />
ところが口内粘膜を切除してみるとカルシウム質の唾石が形成されていることが確認された<br />
このため当該唾石の摘出を試みたところ、比較的大きなサイズのためか破砕等の処置を試みるものの摘出処置はやや難航した模様<br />
<br />
摘出された唾石は約直径５ｍｍ涙滴型の大きさであり、抗生剤と痛み止めが処方<br />
虫歯治療による部分麻酔が効いており摘出中の痛みそのものは希薄<br />
とはいえ口内粘膜を約１センチほど切り開いていることから、暫くは刺激物の摂取は自重することとなった</p>
<p>麻酔が切れかけてきたのか多少の頭痛を感じていた帰路にて<br />
２回ほど歩道の横断中に間一髪ともいうべき危険事態に遭遇<br />
１回目はは青信号により歩道に足を踏み入れようとした刹那、歩行者にとっては死角となる駅側の後方より相当けたたましい騒音ともいうべきエンジン音が接近<br />
そのまま直進するかと感じられた軽乗用車が当該横断歩道の徐行、停止を無視して急左折して走り去った<br />
かなりの確率で当方が歩みを止めなければ数メートルは跳ね飛ばされた可能性も<br />
運転者は３０歳前後の男性で理由は不明だが、明らかに薄笑いを浮かべている様子が目に入った<br />
<br />
２回目はその約５分後に発生<br />
同様に当方が青信号の歩道を横断中に正面から来た乗用車が歩行者の横断行動を遮るように眼前を左折<br />
運転手の男性は６０歳前後と思われ当方を見向きもせずに駅方向へと走り去っていった<br />
好意的に解釈すれば運転者当人としては、一応減速して左折していることから安全であると判断しているのかも知れない<br />
しかし横断中の当方を全く視認している様子はなく、こちら側が自主的に止まらなければ接触していた可能性は少なくはなかった<br />
<br />
このあと薬局に立ち寄り処方薬を受領して帰宅<br />
先日の眼科に続く突然の手術に加えてこの事態で正直なところ疲れた<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1712</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1712/" />
    <published>2026-09-02T20:39:17+09:00</published> 
    <updated>2026-09-02T20:39:17+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>レーザー照射</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この日は２年半前に行われた白内障手術の経過観察と加齢性のドライアイ治療のため眼科へと向かった<br />
<br />
このところ視力自体は明らかに低下しており、然も極めて不安定な状況にある<br />
通常白内障手術の場合に４分の１程度の確率で後発性白内障が発症するとも言われている<br />
これは埋め込まれたレンズの裏側に気泡が発生することによるものとされ、その気泡をレーザー照射することにより除去するというもの<br />
これは見方によっては手術が上手くいかなかったようにも思えなくもないのだが・・・<br />
<br />
レーザー治療自体は両眼合わせても正味で５分ほどの所要時間<br />
レーザーを照射した回数は片眼につき１７回から１８回ほど<br />
無論事前に部分麻酔の点眼などがあり、治療中は僅かにパチパチと眼球に照射されていると感じる程度の間隔であった<br />
なお始めは治療効果を考慮してもう少し様子を見るという流れであったが、視野が霞んで見えていることなどを説明すると急遽方針が変わって治療することとなった<br />
<br />
白内障手術自体の時もそうであったが、術後が最も視力が回復していたという体験があることから患者としては只管今後の様子を見守るしか無さそうである]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1710</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1710/" />
    <published>2026-08-30T23:09:25+09:00</published> 
    <updated>2026-08-30T23:09:25+09:00</updated> 
    <category term="読書・蔵書整理" label="読書・蔵書整理" />
    <title>併読中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[現在様々の分野の本を併読中<br />
<br />
ジャンルとしては植物学関係、日本史の豊臣秀長関係と古代史の継体王朝関係、アメリカ独立戦争と米国史関係、これに円空を始めとする民間信仰関係、昆虫学関係さらには西洋音楽史関係等々という次第で分野としてはかなり偏向しているようにも思われる<br />
<br />
BGMとしては主にバッハ作曲/グールド演奏のゴルドベルク組曲(２度目の録音の方)という事情も加わり只管睡魔に襲われること屡々<br />
ゴルドベルク組曲自体が、元々は伯爵家当主の眠りを誘うべく作曲されたとも伝わる如く正に睡魔との戦いの様相を呈しているのである<br />
<br />
取り分け米国史関係の本は６００頁を超える翻訳物ということもあり、文脈が至って冗長で、かつ滅多矢鱈と登場人物が変遷する内容で、己れの貧弱な読書脳は最早ある種の地獄のような脳内思考停止状態というような苦境に陥っている<br />
<br />
かくしてここ最近の視力の減退という背景も加わり、その読み進み速度は１日当たり数ページという正に亀の歩みの如くの有様にて<br />
因みにこの訳の分からない文脈からなるテキストの打ち込みにも、老眼の進行を含む視力の減退(因みにその日により使用する眼鏡が変わる)により３０分以上を要するという始末なのであった]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1709</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1709/" />
    <published>2026-08-21T21:24:25+09:00</published> 
    <updated>2026-08-21T21:24:25+09:00</updated> 
    <category term="独白" label="独白" />
    <title>高齢者であることを感じる日々</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日は2週間に１度の脳神経内科への通院の日<br />
予てより暑さ対策は入念に準備して、いつも通りの徒歩での移動<br />
<br />
それは国道２５４線の信号待の際に発生した<br />
歩行者用信号が青色に代わり車道の左右に危険がないことを確認<br />
徐に第一歩を踏み出そうとしたその瞬間<br />
右側から歩道を爆走に近い速度で走行する自転車と危うく衝突しかねないという事案が発生<br />
偶々当方が瞬間的に足を止めたことが幸いして、ぎりぎりの所で回避して衝突するという事案には至らず<br />
<br />
当該歩道自体には確かに自転車通行可能の標識が設置されてはいる<br />
然しそれば道路交通法等において、歩行者の行動を妨げるということは許容されてはいない筈である<br />
まして歩行者の眼前を猛スピードで横切るということを許容するものではない<br />
当該自転車と当方との距離は多く見ても１ｍ未満かと<br />
<br />
危うくそれ相応の人身事故被害者となるところであったが、当該自転車は何事も無かったかの如く走り去っていったのであった<br />
尤もこうした事象はこれが特に初めてということではなく、何れにせよこれからもこうした事象に日々遭遇することが増えていくのかも知れない<br />
こうして本日もまたあらためて高齢者であることを痛感することとなった<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1708</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1708/" />
    <published>2026-08-01T09:48:12+09:00</published> 
    <updated>2026-08-01T09:48:12+09:00</updated> 
    <category term="独白" label="独白" />
    <title>減数分裂</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[８月に入って、ざっと２か月ぶりの書き込み<br />
最近はボケの緩やかな進行にしするべく、主に新書などの一般的な植物関係の本を読むことにしている<br />
尤も幾つかの視力低下という事情もあって、その日により遠近、老眼鏡などを架け替えつつというような始末<br />
このため連続してたかだか１０ページを読み進むことが困難という案配<br />
<br />
加えてこうした中で、一昨日辺りから少しずつ読み始めた主に高校生向けに書かれているであろう植物の生態に関する本がなかなかに以って進まない<br />
主な原因は受精に関係する遺伝子の「減数分裂」に関する記述である<br />
「ＡＩ」で検索したところによると、生物基礎学習ではまさに「基本中の基本」らしいのだが、これがほとんど記憶がないのが現状である<br />
多分中学、高校の生物関係の授業では、ほかのことに思いを巡らしていたか、あるいはぐっすりと寝ていたのかもしれない<br />
このため該当部分の前後を何度と読み直すのだが、生憎７５歳の高齢者の頭の中に全くといってイメージが形成されてこない<br />
どうにもこの遺伝子の減数分裂という概念自体が、目下絶賛老化現象驀進中の文系脳細胞にとっては頗る相性が良くないらしいということにしておこう（笑）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1707</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1707/" />
    <published>2026-05-27T21:29:12+09:00</published> 
    <updated>2026-05-27T21:29:12+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>強烈な眩暈</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>この日の起床時に７５年間の人生で一度も経験したことのない眩暈が発生<br />
ベッドから起き上がろうとした際に起こった<br />
恰もぐるぐると目が回り止まらない状態が継続<br />
<br />
やむを得ず暫くの間そのままそっと仰向けの姿勢に戻り様子を見ることに<br />
数分後にできるだけゆっくりとした動作で起き上がろうとするも再び眩暈が発生<br />
時折発症している元々の眩暈はフワフワとした浮遊感が特徴<br />
この症状とは明らかに異なる高速回転性の眩暈なのである<br />
<br />
その後３０分以上ベッドから起き上がれず安静状態を維持<br />
およそ９０分後くらいになり漸く症状が消失した<br />
<br />
色々と調べてみると一応「<strong><span style="color: #ff0000;">良性発作性頭位めまい症</span></strong>」に相当するらしい<br />
これは２０１１年頃から１年ほど続いていた同系統の眩暈症状とは明らかに異なる感触であるように思う<br />
しかし悪心などの注意すべき症状は伴っていないことから先ずは一安心することに<br />
この眩暈は起床時などに「耳石が三半規管に落ちて発症する」というメカニズムであるので、取り敢えずは朝の起床時にはできるだけ緩慢な動作で起き上がるようにしてみよう<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1706</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1706/" />
    <published>2026-05-22T22:02:57+09:00</published> 
    <updated>2026-05-22T22:02:57+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>眩暈再び</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日の眩暈は聊か焦った<br />
<br />
眩暈との長い付き合いはもう２０年以上前からになる<br />
当初は原因不明で短時間のものだったような<br />
諦念退職の頃は「良性頭位性眩暈」というような診断<br />
近年はこれに重度の鉄分不足による立ちくらみが頻発していた<br />
その後鉄分不足によるものは２０２４年４月頃までに鉄剤の服用継続により解消<br />
しかし最近のものは主にフワフワとした浮遊感を伴うもので、時として行動不能に陥りそうになるほどの症状で、然も症状の発症時間が長いという傾向がある<br />
<br />
因みに本日の症状は予約済みの脳神経内科への通院前に発症した<br />
以前であれば徒歩で片道２０分ほどの距離でありながら、最近では歩行速度の低下などにより３０分前後の時間を要するようになった<br />
こ運動機能の低下に加えてこの厄介な眩暈である<br />
後発白内障の発症によるものと想定される視界のぼやけ、足元のふらつき、足の痺れなど複数の症状も加わり・・・往路では少なくとも５人以上の高齢者の方に追い越されるという始末となったのであった<br />
そうはいっても、このところすっかりお馴染みとなった感のある期外収縮頻発の際よりも、大袈裟に言えば生命の危機を痛感することとなった<br />
帰宅後は自宅にて横臥し安静を保持して漸く症状は回復した<br />
昨日の電車にての眼科通院の疲労、天候の不順なども影響しているのかも知れない]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1705</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1705/" />
    <published>2026-05-21T00:02:36+09:00</published> 
    <updated>2026-05-21T00:02:36+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>後発白内障</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[早いもので白内障術後２年を経過した<br />
この日は定期のような不定期のような５か月ぶりの眼科受診<br />
<br />
加齢性のドライアイに加えて、最近また物がよく見えないことが多く、然も明らかにその頻度が増えていた<br />
診察の結果からは、どうやら後発白内障を発症しているとのこと<br />
次回となる９月頃の受診の際に対応を考えるということになりそうである<br />
<br />
日本眼科学会のHPによれば、おおむね２割ほどの確率で視力低下などの諸症状が発生するとされている<br />
近年はほぼレーザー治療により治癒するという旨が記されているがほぼ痛みなどは無いとのこと<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1704</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1704/" />
    <published>2026-05-16T23:44:02+09:00</published> 
    <updated>2026-05-16T23:44:02+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>浮遊感とふらつき</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[現在継続しているふわふわとした浮遊感<br />
これはいつ頃からなのであろうか？<br />
この自分のブログを検索した限りでは、初出は２０１１年でその後は２０２０年、２０２３年と続き最近では先月４月末頃からと記されている<br />
<br />
時々は症状が気にならなくなる時もあるのだが・・・<br />
しかしいつの間にか復活している<br />
以前の鉄分不足に伴うと見られている立ち眩みの方はほぼ全快してはいる<br />
幾分紛らわしいところがあるものの、その症状とは明らかに異質に感じるこの浮遊感なのである<br />
<br />
日常生活に大きな影響はあると言えばある<br />
消化器系統の癌の影響も相俟って片道２時間以上を要するような外出が難しい<br />
このため父母の墓参りもここ数年程行けていない<br />
<br />
そういえば３日ほど前には２度ほど転びそうになった<br />
こういうこともここに留めておかないと・・・<br />
昨今は年月を伴う記憶が全く当てにならないということに衝撃を受けることも屡々なのである<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tukakosi0112.blog.shinobi.jp://entry/1703</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://tukakosi0112.blog.shinobi.jp/Entry/1703/" />
    <published>2026-04-29T22:58:11+09:00</published> 
    <updated>2026-04-29T22:58:11+09:00</updated> 
    <category term="体調と健康" label="体調と健康" />
    <title>一進一退の日々</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この２日ほど期外収縮の方は頻度減少傾向<br />
他方体の痺れの方は強弱を繰り返しつつそのまま継続中<br />
先週の金曜日には脳神経内科にてＭＲＩ撮影/画像診断<br />
結果は大脳白質病変も含めて脳梗塞などに繋がるような異変は認められず<br />
とはいえ２日に１度くらいは浮遊感を含む酷い眩暈が発生中<br />
何はともあれ「転倒だけは要注意状態」となっている<br />
このため本日の外出は近所のスーパーへの夕食の買い出しのみにて終了]]> 
    </content>
    <author>
            <name>武蔵国入東郷の地下人小頭@和平</name>
        </author>
  </entry>
</feed>