本来は中世城館跡めぐりがテーマのはずでありました。もっとも最近は加齢と共に持病が蔓延し本業が停滞傾向に...このためもっぱらドジなHP編集、道端の植物、食べ物、娘が養育を放棄した2匹のネコ(※2019年11月末に天国へ)などの話題に終始しております (2009/05/21 説明文更新)
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武蔵国入東郷の地下人小頭@和平
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1月22日の二条城を訪れる前に近くの畑で見かけたタヌキの子です。
体側面全体に皮膚の炎症が見られ痩せこけていましたが、カメラを向けると興味深そうな仕草を見せて2、3歩ばかり前に来てくれました。
おそらくこの近辺を住処にしているようですが、毛皮の抜け落ちたむき出しの皮膚には傷痕のような痕跡も確認され、この先まだ長い冬を越すことができるのか心配になりました。

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野生の動物も人の人生も厳しいです
こちらにも失礼いたします。
野生のタヌキを見たのはあの時が初めてでした。
改めて撮影した写真を見ると大分痩せていて、野生の動物とはいえなんとも言えない思いがしました。
みかづきぼり URL 2017/01/24(Tue)22:25:33 編集
Re:野生の動物も人の人生も厳しいです
これまでに目にしたことはありましたが、当方もデジカメに収められたのは多分初めてかも知れません。
あの様相でこの冬越しをするのは如何にも厳しそうにも思え、巣穴での耐乏生活の様子がが偲ばれました。
【2017/01/24 23:37】